「書き手はわかっていますが、読者には時代背景がわかりません。もっとそこを考慮しましょう」

 

「・・・・・」

 

「文節と文節のつなぎがあいまいで甘いです」

 

「・・・・・」

 

先生からの

ダメ出しの連続で

グウの音も出なかったガーン

 

文章教室で、

前回出した文章の

講評があった。

 

前回初めて出した文章が

思ったより好評だった。

 

伊達に7年間

毎日400字書いている

分けではない、

ゆにっとまねーじゃーは

出来る部類に入っていると

天狗になってしまった口笛

 

正直、考えが甘かった。

400字と1600字は

全然ちがったショボーン

 

前回は

構成から綿密に考え、

出来た文章を

何度も読み返し、

誤字がないか

もっと良い表現はないか、

真剣に取り組んだ。

 

でも今回は

400字ブログを

3つ組み合わせて、

最初と最後に

文を書き足しただけで

出してしまったショボーン

 

軽く書いたのを

見抜かれてしまった。

 

まあいいかと

手を抜いていた箇所を、

まるで

ゆにっとまねーじゃーの

気持ちがわかるかのように

すべて指摘されたガーン

 

先生の指摘は

全部正しかったショボーン

 

何事も

軽く取り組めば、

その道の人には

簡単に見抜かれる。

 

真剣にやらなければプンプン

 

 

 

 

 

本日の体重77.5㎏