一時は
どうなることかと思った。
先週、
売り止めになる保険の情報を
キャッチしたので、
この保険のメリットを
最大に利用できそうな
K社長に連絡した。
まだ決算月ではないけど、
無くなってしまうのなら
1つ入っておいてもと、
K社長とゆにっとまねーじゃーの間で
加入は決まった。
「一応税理士に言ってから正式に返事します」
K社長はそう言った。
あろうことか、
今週になって税理士は
エクセルで作った
トンチンカンな保障表を送ってきて
保険加入にストップをかけてきた![]()
〈保障〉を〈保証〉と
間違っているし・・・
ゆにっとまねーじゃーのことを
大切な顧問先に寄って来る
虫のようにでも思っているだろう![]()
でもいくら税理士でも、
保険はゆにっとまねーじゃーの方がプロ![]()
それに社長とは
会社を起こす前から
一緒に飲んでいる仲
「保険は全てゆにっとまねーじゃーさんに」と
言ってくれているし・・・
けど、
ゆにっとまねーじゃーと税理士の
板挟みになっているK社長に
申し訳ないので
メールを送った。
[今後のこともあるので、税理士さんに従った方がいいのでは、私のことは気にしないでください]
そして今日、
もうこの保険のことを
忘れようとしていたとき、
K社長から電話が![]()
「ゆにっとまねーじゃーさん二転三転してすみません、保険の件すすめてください」
![]()
本日の体重76.8kg