[誰かに頼っても 愚痴っても 報酬は上がらない。いくら弱くても 力がなくても 情けなくても、それでも、やるしかないのだ]

 

『どんなに弱くても人は自由に働ける』

 

という本の一節本

 

うつ病になった作者が

知らない人ばかりの

あいりん地区の

三畳一間のアパートで、

パソコンだけでネット企業した話

 

そこまでひどくはないけど、

ゆにっとまねーじゃーも20代の頃、

風呂トイレ共同の月18000円の

アパートに住んでいた時があった。

 

保険の仕事を

始めたばかりの頃で、

出来るかどうかより、

今やっていることが

正しいかどうかもわからない。

 

自分ては必死で動いているけど、

前に進んでいるかもわからない。

 

もしかしたら

後退しているかも知れない。

 

でも止まったら

終わってしまうショボーン

 

とにかく

やるしかない状況だったプンプン

 

作者は

ひたすらパソコンを打ち続けているとパソコン

少しづつ明るい灯が見えてきてキャンドル

1ヶ月分の生活費が稼げるようになった。

 

当時のゆにっとまねーじゃーも、

来る日も来る日も

ポスティングをしていると、

少しづつ明るい灯が見えてきたキャンドル

 

毎日、

負けそうになる自分との戦いだった。

 

とても共感して読んだおねがい

 

 

 

 

 

本日の体重74.9㎏