もしあのとき、

返信ハガキを

もらっていなかったら、

今のゆにっとまねーじゃーは

いなかったかも知れないキョロキョロ

 

毎年

ショウイチさんからの

年賀状を見て思う年賀状。

 

最初に入った

外資系の保険会社で

出会ったショウイチさん

 

1年、

厳密に言えば

10ヶ月だけの同僚だった。

 

当時は2人とも

ヤル気はあったけど、

見込客がぜんぜん無く、

ゆにっとまねーじゃーもショウイチさんも

がん保険の返信付チラシを

毎日ポスティングをしていた。

 

その保険会社は

3ヶ月に1回査定があり、

数字が未達だと

クビになるショボーン

 

ショウイチさんは

2ヶ月早く入社したので、

ゆにっとまねーじゃーより

査定が2ヶ月早かった。

 

残念なことに、

ショウイチさんは

入社して4回目の査定が通らなかったガーン

 

「よかったらこのハガキ 役に立てて」

 

退職するときに、

何枚かの

ガン保険の資料請求ハガキを

ゆにっとまねーじゃーに渡してくれた。

 

ゆにっとまねーじゃーは

そのハガキをフォローして

契約を獲得したニコニコ

 

そこそこ大きな契約が獲れたので、

それが自信になり、

以後査定に苦しむことがなくなった。

 

今ゆにっとまねーじゃーが

がんばっていられるのは

ショウイチさんのおかげおねがい

 

 

 

 

 

本日の体重