「ゆにっとまねーじゃーさん お久しぶりです、これどうぞ」(*^ー^)ノ
Tくんは紙袋に入った
『小鶴』の3本セットを差し出した![]()
きちっとネクタイをして![]()
上着まで着て、
会社説明会に来てくれたヽ(゚◇゚ )ノ
会社説明会の3日前
「なんとか人を動員してください」
支店長から頼まれた( ̄Д ̄;;
思い浮かんだのが、
前の会社で
となりの営業所にいたTくん
風のうわさでは、
他の代理店に行っているらしい。
久々に電話したのに、
二つ返事で来てくれた(°∀°)b
5年ぶりに会うTくん。
「あのとき、ゆにっとまねーじゃーさんと一緒に出来たことは、本当にありがたかったです」
ゆにっとまねーじゃーは、
何のことか全く覚えていないσ(^_^;)
たぶん、
人を採用して
マネージャーになろうとしているTくんを見て、
少しでも力になれたらと、
いろいろ協力したことだろう。
下心も利害関係もまったくなかった(σ・∀・)σ
とにかくTくんのために
何かしなければと、
純粋な気持ちだけだった(・ω・)b
「ぼくは義理堅いんです。あの時のことはずっと忘れません」
Tくんの前で、
何気に
「焼酎は『小鶴』が好き」
と言ったことがあった。
Tくんありがとうo(^▽^)o
鶴ならぬ![]()
『小鶴の恩返し』
本日の体重76.3kg