「保険の話を切り出すと、今までその人が自分のことをどう見ていたかよくわかるから」(σ・∀・)σ
ベーシック研修のとき、マネージャーが言った。
営業初月は数少ない友人関係からアプローチした。
まずは銀行同期で寮で同じだったTくん
いっしょに飲みに行ったり
休みの日にねるとんパーティーに行ったり、
一番よく遊んでいた。
それに彼の結婚式の二次会の幹事もした(*^ー^)ノ
なので、
ふたつ返事で契約してくれると思っていた( ̄_ ̄ i)
でも保険の話をすると、
「今ちょっと忙しいから」
とか、
「また後で電話するから」
と言って逃げている(゜д゜;)
挙句の果てに、
明らかにわかる居留守を使い始めたヽ(;´Д`)ノ
無理に加入してくれなくても、
せめて話を聞いて断ってくれればいい。
Tくんは友達だと思っていたのに・・・
それに比べてYくん、
銀行の時は研修で話をするくらいで、
個人的に飲みに行ったこともなかった。
「ゆにっとまねーじゃーくんが保険の仕事を始めたなら、1口入らなければな」
まだ名刺も渡していないのに言ってくれた( ̄□ ̄;)!!
今まで自分がどう思われていたか、つくづくわかった。
このTくんとYくん、
この25年間で後日談がある。
その2に続く。
本日の体重77.2kg