「来年くらいに新しく会社を立ち上げるかもしれないから、友だちとして相談にのってくれる?」
こちらがおとなしく
聞いていると思うと、
よくも、
いけしゃあしゃあと言えたものだ( ̄へ  ̄ 凸
ほんのさっきまで、
この人のことなど
記憶から消えていた。
けど、話を聞けば聞くほど、
だんだんと怒りが込み上げてきた(#`ε´#)
保険の取引もなくなったので、
もう2度と会うこともないと思っていたのに、
何の因果か、たまたま偶然出会った(゚Ω゚;)
ファミレスでゆにっとまねーじゃーが
ひとり作戦会議をしていると、
ふらっと入ってきた。
前に座って、
何事もなかったように普通にしゃべり始めたヽ(;´Д`)ノ
友だちと思っているなら、
ひとこと言ってほしかった。
「もう保険はいらない」とか、
「掛けるのやめる」とか、
もっと言えば、
このまま無視してくれていいけど
会った瞬間
「友だちだからこれをやって、あれを助けて」
なんか言うなよ(`ε´)
ゆにっとまねーじゃーは
今まで少なからずとも
この人の仕事に貢献もしてきた。
こんな行儀のよくない人は
お客さんの中でこの人だけ( ̄^ ̄)
唯一の汚点だった。
ゆにっとまねじゃーは
保険の仕事を生業(なりわい)としている。
25年間かけてやってきたものを、
軽くあしらわれたような気持ちになった。
ゆにっとまねーじゃーは聖人君主ではない。
ついに爆発してしまった。
「○×◆▽うるさい、もうええわ」\(*`∧´)/
本日の体重