箸を入れた。


じゅわっと言うより、

どぼっと肉汁があふれ出てきた( ̄□ ̄;)


まだ食べていないのに、

これが一番おいしいと思う瞬間

これを見るために来ていると言ってもいい(≧▽≦)


PM1:05

ドアを開けた。

ランチもピークを過ぎたのでお客は3人


無駄口は一切なく、

もくもくと食べている。


マスターも無表情で、

もくもくと作っている。


自分でグラスに水を入れてお水

おしぼりを取ってカウンターに座る。

「Aください」


マスターはすでに

ハンバーグをフライパンにのせているハンバーグ


誰も何も発せず

もくもくと食べている。

この独特の緊張感(゜д゜;)


手持ちぶさたなので、

Aがくるまで、携帯でメールを確認携帯


ようやくAが出てきた(  ゚ ▽ ゚ ;)


メインの大きなハンバーグ

エビフライと白身魚フライエビフライフライ

ハムとサラダ


ゆにっとまねーじゃーにとって最高の顔ぶれ(°∀°)b

お客はみんなこれを目当てに来ている。


無言のまま10分。


完食

今日も大満足ヾ(@°▽°@)ノ


ゆにまね「ごちそうさま、今日もおいしかったです」


マスター「ありがとうございます」


一瞬だけニコッとしたのが見えた(^~^)


ここで初めてマスターと目が合う。

いつ行ってもこのくり返し


ぶっきらぼうなマスターひとりでやっている店


AとBしかない。

でも、まだBは食べたことがない(^_^)v






本日の体重77.0