「いやいやいや、ゆにっとまねーじゃーさん、

その節は○△×◆・・・・」(;´Д`)ノ


ぶったまげた様子で、

意味不明なことを言っている。


もう上司部下の関係でもないし、

ゆにっとまねーじゃーの方が大分年下なのに、

バツが悪そうに話しかけてきた。


この前偶然地下鉄の車内で彼に出会った地下鉄マーク



ゆにっとまねーじゃーが

マネージャーをやっていた10年間で、

いろんな人が入社しては辞め、

100人は下らない人が去っていった( ̄_ ̄ i)


みんなそれぞれ事情があったので、

今さらどうのこうのでもない(^_^;)


でも、

その中に1人だけ許せない人がいる(`×´)


お世話になった方の紹介で入社した人で、

最初は順調だったけど

段々しんどくなって1年で辞めた。


誰よりも気にかけて、

いろんなフォローもしてたのに、

残念だった(_ _。)


辞める直前にわかったことだけど、

陰でゆにっとまねーじゃーの悪口を言ったり、

それだけならまだしも、

辞めて次に行くのも保険会社だったので、

チームのメンバーを引き抜こうとしていた( ̄□ ̄;)!!


でも、

ゆにっとまねーじゃーは、

あえて餞別を渡したプレゼント


これ以上しょうもないことしたらどうなるか、

ということを思い知らしめるため( ̄へ  ̄ 凸


餞別を渡したのは

後にも先にもこの人だけ


それから何も言って来なかったし、

彼に引き抜かれる人もいなかった(σ・∀・)σ


とても有効な、

盗人に追い銭だった(^_-)☆







本日の体重75.3kg