〈あ!あれはAくんや〉


新今宮で電車を降りたとき、初めて気が付いた( ̄□ ̄;)!!


営業で移動中に乗った電車電車

ゆにっとまねーじゃーは西九条から乗って、ずっと本を読むのに熱中していた本


何となく視線を感じた目

ななめ向かいに座っている人と目が合った。

でも、大きなカバンをもっている人やなあ、くらいしか思わなかった。


20代のころ、同じ会社で同僚だったAくん

ゆにっとまねーじゃーとは逆に、

当時より大分やせていたからわからなかった、

いやそうではない(-。-;)


ある種の違和感を感じた( ̄_ ̄ i)

彼は当時から、どちらかというと髪の毛が薄かった。


が、

あたまには不自然すぎるほど真っ黒いふさふさしたものが、

乗っているよな・・・


年を取って髪の毛が増えるなんてありえないし(゚_゚i)


当時のままの頭なら、すぐわかったと思う。

年齢も近かったし、B型同士のざっくばらんな関係だったから

ゆにっとまねーじゃーだと気が付いていたら、

Aくんから声をかけてくれたはず「ハイっ」の手


大人の事情で声をかけられなかったのだろうかσ(^_^;)





本日の体重73.2kg