年に2,3回会う20年来のお客さん宅を訪問した![]()
20年以上前に初めて契約をいただいた人p(^-^)q
最初は玄関先での立ち話だった。
そのうち座敷に通してもらえるようになって、お茶が出て![]()
今ではコーヒーにお菓子までつけてくれるようになった![]()
![]()
それと共に、
出会った当初は「にいちゃん」と呼ばれていたが、
2,3年して「ゆにっとまねーじゃーくん」になり、
今では「ゆにっとまねーじゃーさん」と呼んでくれているp(^-^)q
その人の中での存在価値が上がってきたのだろう。
社会人になって2年間務めた銀行を辞めてから、
出世というものに全く興味がなく(^ε^)♪
本当に良い仕事をして、
存在感のある人間になりたいと思っていた。
少なくとも
名前をさん付けで呼ばれるということいは、
対等になった証拠(・ω・)/
今はほぼ全員が
「ゆにっとまねーじゃーさん」と呼んでくれる。
普通に考えたらごく当たり前のことだが、
自分の中で、どのお客さんとも対等の立場で
一定の存在感をもってくれていることがうれしいヽ(゜▽、゜)ノ
まあ、
もう「にいちゃん」と呼ばれる年齢ではなくなったのもあるだろうがo(TωT )
本日の体重75.4kg