ニチモ 大和の思い出ニチモの大和は大昔一度作ったが 改めて買いなおして 満足行くまでディーテイルアップし 板を張ったり 電飾したりした。 一度目は 箱絵むき出しに近いラッッピングの大きな箱を抱えて電車に乗ったため 周りの人から注目を浴びて恥ずかしかった。 二度目は会社近くの店で見つけ さすがにオフィスに持ち帰るのもなんだから そのまま宅急便で自宅へ送った。 プラモ艦船では殿堂入りの製品 いったい何人のモデラーが作ったのかな? 数万人?? 2度目を完成した直後ニチモが廃業したため もう二度と作り直すことはない。 なんかさびしいね。