この日、休戦の地で失われた信用を取り戻すべく、スタジオの最後列センターへ


近隣住民の方々を観察していると、きっと頼られるであろう環境になっていた


膨らむ妄想。やがて腹黒い野望が広がる
広いスタジオにほぼ満員御礼のダンサーたち。おそらく「あの人、見えないのによくできるよねぇ」「流石ね!」と思われているであろう。
火曜日、劇場型無名戦士marksは勝手にそう思い込む。
後ろ向きシーンが例え数秒でも護送船団方式をイメージして。おかげさまでアドレナリンが大噴出
安上がりのmarksでした


そのコンビネーションエアロ40後、事態が急変するのはマルチステップセッション60。
苦手感が倍増する縦置き2台。『簡単にしてますから』IRさま発言
これが更にプレッシャーとなるのでした
無惨な60分間。精鋭陣ばかりの中にmarksがポツリと
必死すぎてあっという間でしたね

