ひとつの試練からはじまる。
追っかけ隊の方々と競演する訳ですから。
きわめて不利な環境下、最後列センターへ。
月曜ナイターお隣りのクラブ![]()
スキルアップエアロ40![]()
ウラ入りがないと思ったら苦手なツイストから反転して、スポーツの日に散々苦しめられた「ツマ、カカト」![]()
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誰もいない孤独な世界、じぶんを信じ様にも信じられない中で取り組む他選択肢はない![]()
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恐らくスポーツの日にハマったmarksを再び陥れる戦略と判断
後ろに来るかと思ったら、宴会部長みたいにスタジオ中央までしか下がらない。次も僅かに下がっただけでmarksの孤独な闘いは続いた![]()
marksが最後列センターでリードしようにも足が短すぎて、ランジをしているかわからないであろう
仕方ない。備わっていないのだから![]()
負けられない若者が勝手にちょっと回るのも気になって仕方ない。marksが倍以上回る選択肢もあったけど、ここは引き下がる![]()
コンビネーションステップ40になると、やっぱりこのレッスンの展開に慣れない![]()
所謂通しになると3・1・2の順番に。
記憶は吹っ飛び、後ろの劇場型会員さんに振り回され
marksも色々な人に迷惑かけているなぁと改めて実感
そう考えると土曜日、ステップの女王さまは凄いなぁ![]()
結構ハマっておりました、marks。





業務終了後は・・
