元スタジオエリート官僚として
今日はIRさま を支えるべく、鏡も何もない中央最後列に下がる決意でした。心配でしたから…
結局、下がらず正解でしたがホームの方には迷惑かけられないし…


ところが…










「スタジオにはねぇ、ウラとオモテがあるの
左と右サイドがあるの




」
『入口と出口があるの
』スタジオに入ったが最後!出口が見えない〜




『こっちだよね
入るんだよねぇ
』
カッティング、順番変更はやめて〜
『どんな嫌がらせがぁー、待っているのかなぁ〜
』もう修羅場でしたぁー


『あるんでちゅかぁ〜
』
『どうしてこんなことになるのかなぁ〜
』
IRさまは言いませんが『私が違うと言ったら違うんだよ
』それも◯◯さまに向かって
コリオの突発的変更もあってもうパニックでした。『これ以上、私の評判を下げないで
』
ホームでの信用は何処へ…


言われませんでしたが『違うだろぉぉぉっ〜
』『叩かれる方が楽だよ
』


どうしましょう、こんな風に言われたら…
『ふざけやがって
違うと教えてやってんだよねぇ、お前はよ〜
バーカ
』
でも最後の最後まで、ウラに備えて最後列に下がってスタジオを牽引しようと考えていたのですよ〜
惨敗でした


集中力が欠落していました。