COGlog

COGlog

多摩川・尾根幹を中心に走っている自転車乗りの集りUNIT COGの活動記録 

Amebaでブログを始めよう!

12月24日 道志ダム 予定走行距離100km

8:00矢野口集合

往路:尾根幹・橋本・新小倉橋・長竹・道志みち

復路:勝瀬橋・20号・千木良・三ケ木・橋本・尾根幹

 

 

往路尾根幹:速すぎず遅すぎず程々のペースで進む。

新小倉橋を通過後アップダウンで少し差がつきはじめるが信号で合流。

串川橋から上げすぎない程度のペースで登坂。

青山交差点を左折し道志みちへ入る。

最初の下りからの登り返しでペースアップ。

道志ダムの分岐でおよそ7・8分差。

合流後相模湖に向かって移動開始。

10:20大羽橋7℃

10:35勝瀬橋7℃(20号交差点、日向の温度表示は12℃)

三ケ木交差点手前のコンビニにて補給(予定外)

 

 

三ケ木より津久井湖~橋本~尾根幹

尾根幹入口にてトラブルの為予定外の休憩。

予定外ではあるが情報交換の時間として活用。

13時過ぎ出発。尾根幹はサイクリングペース。

矢野口で停止後流れ解散。

 

11月12日 湘南国際村練

6:50小田急線和泉多摩川駅集合

往路:多摩堤通り~第二京浜~本牧~八景島~16号~湘南国際村

復路:葉山~藤沢~環状4号~登戸

解散予定時刻:13:30

 

予報通り冷え込みもなく暖かい。

横浜までは移動区間とし本牧より八景島まで高速巡行練。

約15km 29分 各自の区間平均心拍170bpm前後

信号での停止が多く強度高め。

 

 

コンビニ補給後134号へ下り江の島まで。

向風のためややペースダウン。

由比ガ浜より交通量が多くスローペース。

藤沢より312号田谷藤沢線~小雀浄水場の坂~原宿交差点

青葉区鉄町まで環状4号 向風 気温は高いが風は冷たい。

新百合ヶ丘より津久井道 14:00過ぎ登戸解散。

スケジュール調整の結果、17:50スタートにて夜練。

尾根幹往復(事故渋滞により一部迂回)~G坂~多摩水道橋解散。

40km 獲得標高500m

 

■渋滞時の走行について

 ドライバーの心理を想像しよう。

 渋滞の原因や道路状況を確認するために

 車線を半分ずらしたり

 突然車線変更する場合があるので

 車の挙動には注意しましょう。

 交通量が多くて走りにくいと感じているのは

 自転車だけではありません。

 

 

降水確率が高いためスタート時刻は様子を見ながらとした。

午後になり雨があがり路面が乾き始める。

15:00集合 小山田練とした。

3連休初日、午後ということもあり尾根幹は交通量が多い。

 

気温は20℃弱、負荷をかけると丁度よいくらい。

2周走ったところで日没まで1時間を切った頃。

源流坂を経由し尾根幹からスタート地点へ戻る。

 

■本日の打合せ事項

ガーミンの設定を揃える

→自動ポーズをオフにする。

 レースでチェーン落ちして停車しても時計は止まらない。

 ≒練習コースで頑張るべき場所で手を抜いて信号で止まるのも同じこと。

 交通ルールを守り周囲の状況に気を配った上で通過タイムを記録する。

計測区間の確認

→よく走るコースでは計測開始・終了地点を揃える。

 やみくもに走るのではなく出来るだけポイントごとの通過時間も記録し

 苦手な区間や課題点を意識しよう。

 

 

 

 

10月2日(日)東京ヒルクライムHINOHARAステージ

チームエントリー参加3名

4:00集合出発(自走)

多摩沿線道路~是政橋より多摩サイ~新奥多摩街道~睦橋通り

移動区間は約40km、時間に余裕を持って出発したので

ペースを落としても大丈夫だったが睦橋までは普段と同じようなペース。

5:27ファミリーマートあきる野檜原街道店

補給等済ませてスタート地点へ向かう。

 

 

レースに不要な装備を外して荷物を預ける。

6:05スタートの列に並ぶ。気温20℃

去年より暖かいので震えて待つこともなし。

6:30分レーススタート

2人は集団前方へ移動。

先頭では逃げている人がいるように見えたが

それ以外は淡々と進んでいた様子。

上川乗通過タイム18分前後

上川乗信号通過後人数が絞られ始める。

最初の下り付近で3人バラバラになった模様。

都民の森通過タイム:46分?~55分

残り2km付近から視界が白くなる。

各自のタイム(自己計測)57分・61分・65分

チーム入賞は微妙かもで意見は一致。

風張峠の気温17℃

7:50下山開始 ウインドブレーカーを着なくても問題ないレベル。

 

8:17数馬の湯着

自走で帰るのでお風呂は入りませんでした。

 

リザルト

年代別:1位(10代)

チーム:5位

 

総括

奥多摩に続き年代別1位は素晴らしい結果でした。

一方で本人としても課題に感じる点があったことでしょう。

今後の伸びしろに期待するとともにチーム練についても

一緒に改善していきましょう。

チーム5位はレース内容を踏まえると上出来でした。

5位と6位の差が約5分あったものの

5位と4位の差は1分40秒、3位とは更に1分差。

2位以上は総合入賞者が含まれていたので別格としても

1分40秒は届かない差ではないはずです。

各自がタイムを削るか、チームの底上げをするか、

あるいはメンバー選びも含めて考えるか。

アプローチ方法はいくつかありますが

順位だけでなくチームとして何を大切にしたいか

今日参加できなかった人を含めて

一緒に成長する仲間として今後の取り組みを考えていきましょう。