内容:
マフィン(コロッケとキャベツ)
マフィンとかベーグルとか女子大生って感じ
これであの何かスープ売ってるシャレオツなお店でスープも買ったら攻撃力高いんじゃないかと思い買う事を提案したが「6月だけど自販機の缶のスープまだ有るかな」と言ってた
缶のスープだと意味無い
ツメの甘い女、うに氏
気付いたら月曜日がすぎていた
普通に忙しかったのも有るけど週末に二次元に満たされすぎて、一瞬「えっ、うにさんとかもう良いって(笑)」的な心境になっていた事も看過できぬ理由である
こういう事するのにそういう個人的な心境の変化とか持ち込んじゃ駄目だと思うんです、ましてやそれでムラができるなんて有ってはならない
よって、二次元によって満たされ幸せいっぱいの自分の両頬を孤独という鈍器でしばきたおし、こうしてここへ戻って来た所存です
うにさんも私も週末にアニメ見すぎて頭ホワホワしてるという事で…
結婚したいと思った事も無いし特に好きな人も居ないのですが、何故か「弁当作ってあげたい」という願望だけが昔からずっと有り、いつかそんな機会も有るだろうと思っていたら一切そんな機会も気配すら無いまま四捨五入したらアラサーになってしまった為、待つ等というこれまでの悠長な姿勢を改め、想像で人間を作り出し、その想像上の人間に弁当を作ってあげる事にしました。
以上の理由から想像上の生き物である女子大生のうにちゃんに作ってあげた弁当をこのブログにアップしていきたいと思います。
無理にとは言えませんが宜しくお付き合い頂けましたら幸いです。
以上の理由から想像上の生き物である女子大生のうにちゃんに作ってあげた弁当をこのブログにアップしていきたいと思います。
無理にとは言えませんが宜しくお付き合い頂けましたら幸いです。







