どうも、2日連発な大吉です\(^o^)/
シャッター 芸術想像館
前にレッド・ディザイアに出演してもらった末次祐基が出ていた舞台で本当に存在した戦場カメラマンの話をミュージカルにした作品でした。
生き生きとした役者陣と、戦場という残酷さを生々しく描いておりなかなか良い作品だったと思います。一つ意見をするとしたら何度か客席に向かってシャッターを切るシーンがあったのだけども、もう少し減らした方が良かったのでは?と思いました。
OAS進級公演 クレオ大阪
尼演でもお世話になった役者さん達のクラスの進級公演で市瀬大樹、廣瀬将斗、八月の空音さんの出演者の小原友太そしてユニディからは井上悠と松浦航平が出演していました。個人的には他のクラスで一番良い出来だったと思うのだがそれは親心だからだろうか?笑
脚本を書いてた人や学校の先生とも知り合えて良い収穫でした(≧∇≦)
たゆたい 音太小屋
明朗会計さんの記念すべき15回目の公演で、新作でした。内容は殺人を犯した元貴族の娘の追憶で、恋愛が絡むドロドロとした話だったので集中して見てしまいました\(^o^)/比較的見やすい作品でしたが、内容的に苦手な人は苦手かも?
オペラ座の怪人 ABCホール
劇団音芽さんのミュージカルでこちらにはプロダクションに居た時代の同期だった河田奈津子が出演者していました。初めてのABCホール!意外にも家から近くてびっくりしました。そして実はオペラ座の怪人という作品自体ちゃんと見たのは初めてw
動き、リズム、役者のレベルどれを取っても流石といった感じ。なっちゃんはヒロインのクリスティーヌ役ですげー!ってなりました。着々と成長してる...!!
そして少し気になったのは、マイク。前回も見に行った時もそうなんだけど暗転中や音がない時にスタッフさん?役者さん?の声やノイズを拾っちゃってるのが残念です。そこさえ改善されれば文句なしなんですけどねぇー(>人<;)
幽霊の住む家 音太小屋
全然面識の無いとこにいってみました。チケット代が前売りで何と300円!破格でした...!!大学生のサークル?の卒業公演っぽいです。
内容は金持ちのじーさんが死んでその遺産を孫が継いで、それでその遺産を狙う人々が集まってきて...って感じです。印象としてはまだまだ詰めれそうだなーって思ってしまいました。色々言ってあげたいから全てアンケートに残してきました。それをどう感じるかは本人達次第。
偉そうに書いてしまって申し訳ありませんorz
そんな感じです。3月中には、まだまだ観劇予定があるので、観たらまた書きます(≧∇≦)
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