小中学生に対して行われる性教育というのは
重要かつ難しい問題だと思が、

教える方も教えられる方も小っ恥ずかしい感じだ。
俺が小中学生の時も教師は照れながらやってる風だった。

まあけど、そこはね、逆に これでもかってくらい真剣な表情で
マジメに教えてやればいいんですよ。 そして

『いいか お前ら! 体を抱くんじゃない! 心を抱くんだ!!』

とか叫んでやればいいんですよ。笑


それから最近よく言われてる問題は、インターネットの普及などによって
子供達が簡単にHなものを見れてしまうことですよね。

これは難しい問題ですよねー・・。

俺が小学生の頃なんて、爺ちゃんちに泊まりに行ったとき
銭湯に置いてある少年チャンピオンかなんかに連載されてた
エロ漫画が見れた程度です。

Hな漫画(少年誌)→エロ漫画→エロ本→エロDVD→・・・→・・・

この順番が大切。 この順番を守らないと、
ちゃんとした性の発育が行われない可能性があります。

Hなものを抑制するんじゃなくて、逆に、
一定の程度でこちらから与えてやるとか。

学期の始めに教科書と一緒に年齢に適したエロ本を配ってやる。
『Hな本 小学6年生用』 みたいな感じで。

う~ん、ちょっと違うなー・・。

まあ、小中学生はインターネットなんてしてないで外で遊びましょう。
これっきゃない!!


で、ここからが今日の本題なんですけど、
実はね、インターネット以外にも家庭内で子供達の性を

むやみに刺激してる物があるんですよ。

知ってますか? いや、気付いてますか?

そうです・・ ウォシュレットです。
ウォシュレットの普及により、最近の子供達は

幼い頃からアナルを刺激されている。 アナルとか言うなよ・・

俺が子供の頃なんかはウォシュレットなんて金持ちの家にしかなくて、
使い方すら知らなくて、初めて使ったのは大学に入ってからだと思うんですけど、

正直 ドキドキしてね、穴を攻められた瞬間 思わず声が出たって・・。

『おおっ・・ おー おおおー 』 みたいな感じ。

そんなウォシュレットで 子供の頃からアナルを刺激されてたら、
そりゃー 性に目覚めるのも早くなりますよ。

そのうち慣れ初めて、水圧 MAXにしてますよ。


子供が便座に座ってるのにウンコをしていなかったり、
恍惚(こうこつ)とした表情で、

『ウォシュレットって気持ちいいねー・・ かあさん・・ 』

とか言ってたら、気を付けてください。目覚め始めてます。
水圧を minまで下げることを勧めます。

さらに、子供がトイレの中で

『オオ~ ウホホーイ!!』

とか叫んでたら、かなりヤバイです・・。
すぐにウォシュレットを外してください。 将来が危ういです。


まあ、俺がアドバイスできるのはこれくらいですかね。

あと10年もすれば ほとんどの家庭のトイレが
ウォシュレット付きになるんだろうなー・・。


PS

ウォシュレットはTOTOの商品名みたいです。
一般的には温水洗浄便座とか・・。

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