誰かが、登山家に質問する
『どうして、山に登るのですか?』
登山家は答える
『そこに、山があるからです』
・・・・・。 世間の奴等はこの答えに納得してるのかい?
ちょっとすごい人が言えば、
『ほー、なるほどねー』 とか言って頷くのかい・・。
俺は正直つっこみを入れたよ。
『だったら、海があるから泳ぎなよ! 川もあるから、下りなよ!!
森があったら、迷いなよ! 穴があったら入りなよ!!』
そんな小(こ)じゃれた答えが通用するなら、俺も登山家やってるわい!!
じゃあ、今度は俺が登山家に聞く。
『山がなかったら、登らないんですか?』 何を聞いてんの!?
登山家は驚きながらも、きっぱりと答える
『はい。 山がないなら、私は登りません!』
ほらね、ボロが出た・・・。
山がなかったら、登らないんじゃなくて、登れないんでしょ!!
あなたは登れ得ないの!! すなわちこれが、本当の可能性 0%!!
と、まあ
昨日までの俺なら、多分こんな文章を書いていたと思う・・。
だけど、今の俺は・・ 違うかもしれない・・。
誰かが俺に聞く
『なぜ、二重人格者の日々を書くのですか?』
俺は答える
『それはね、 日々・・ 生きているから 』
大したオチではないね。笑
登山家の皆さん、今までずっと誤解していてごめんね。
俺にもそう答える気持ちが分かりました。
別に 川を下らなくていい、森で迷わなくてもいい。
それでも、あなたは山を登っていい。
だって、そこに 山があるんだから。
そこにリンクがあるから・・・
クリックしてほしい・・。
『どうして、山に登るのですか?』
登山家は答える
『そこに、山があるからです』
・・・・・。 世間の奴等はこの答えに納得してるのかい?
ちょっとすごい人が言えば、
『ほー、なるほどねー』 とか言って頷くのかい・・。
俺は正直つっこみを入れたよ。
『だったら、海があるから泳ぎなよ! 川もあるから、下りなよ!!
森があったら、迷いなよ! 穴があったら入りなよ!!』
そんな小(こ)じゃれた答えが通用するなら、俺も登山家やってるわい!!
じゃあ、今度は俺が登山家に聞く。
『山がなかったら、登らないんですか?』 何を聞いてんの!?
登山家は驚きながらも、きっぱりと答える
『はい。 山がないなら、私は登りません!』
ほらね、ボロが出た・・・。
山がなかったら、登らないんじゃなくて、登れないんでしょ!!
あなたは登れ得ないの!! すなわちこれが、本当の可能性 0%!!
と、まあ
昨日までの俺なら、多分こんな文章を書いていたと思う・・。
だけど、今の俺は・・ 違うかもしれない・・。
誰かが俺に聞く
『なぜ、二重人格者の日々を書くのですか?』
俺は答える
『それはね、 日々・・ 生きているから 』
大したオチではないね。笑
登山家の皆さん、今までずっと誤解していてごめんね。
俺にもそう答える気持ちが分かりました。
別に 川を下らなくていい、森で迷わなくてもいい。
それでも、あなたは山を登っていい。
だって、そこに 山があるんだから。
そこにリンクがあるから・・・
クリックしてほしい・・。