最近あんまり大声出して爆笑したりしてないなー と思って、
久しぶりに鏡の前で、手加減なしの笑顔を作ってみたら、
唇が頬についていかず少し切れました。
いきなり笑顔を作るときは皆さん十分気を付けて。笑
でもよく考えると、女性はいつも笑うとき手加減してますよね。
自分が可愛く見える笑い方を日々鏡の前で研究してるはず。
だって、本気で手加減なしに笑って可愛い顔でいれるはずがないもん。
俺は自分でやってみて気付いたね。
『ああ、人って本気で笑ったら結構ブサイクになるんだな・・』ってね。
女の子の笑った顔は確かに可愛いと思うけど、それは多分80%まで。
『いくら笑顔が可愛くても、度は越すなよ!』 by クレオパトラ(Cleopatra)
ただし、天使の笑顔 加藤ローサ は除く
普通の人が本気で笑ったら、それは笑顔でなくなるはずです。
まあ、そんなこと言ってる僕のブログは、普段から読者全員の
顎を外してやるぐらいの笑いを求めてはいるんですが、
なかなか難しく、今日も無駄に映画を批評し、愛について語るだけです。
『tokyo tower』 原作 江國香織 出演 岡田准一 黒木瞳
20歳年上の女性との純愛なんて有り得るのか?男の僕としてはそこら辺が
気になっていた。前に見た 『冬の運動会』 での長谷川京子との関係はよかった。
今回、黒木瞳との共演、恋人同士の関係が成立するのか男として妙に気になる。
あらすじ
岸谷五朗の妻である黒木瞳が岡田准一と不倫。
一方で、松本潤は加藤ローサちゃんと付き合っているのに寺島しのぶと不倫。
平山あやは高校のとき、松潤が自分の母親とHしているのを目撃。トラウマに。
不倫は見つかり、皆は怒ったり、悲しんだり、若干1名 プールに飛び込んだり・・。
感想
知らなかったんです。不倫だなんて知らなかったんです。
なんか純愛みたいなこと言ってたから・・ まさか不倫×2+α な作品だなんて・・。
僕には難しすぎました。江國香織の 國 ぐらい難しすぎました。
僕が松潤なら、どう考えても、寺島しのぶ(32)よりも 加藤ローサ(20) or
平山あや(21)をとるでしょう。 この作品は、岸谷五朗のセリフ
『君が40歳になる頃には、アイツは60の婆さんだ』 ・・・正直 これに尽きる。
評価
ビール2本×するめ ★★☆☆
真夜中の恋愛語り部屋
中学生ぐらいの時は僕もね、10歳年上の25歳のお姉さんて
素敵だなーと思ってましたよ。素敵すぎるなー 眩しすぎるなー てね。
だけど、歳を取るにつれて 先を見るようになってきました。
男の性欲って奴は50,60になってもあるんですよ!!
理想を見つめて、現実逃避するのが純愛かよ! 違うだろ、そうじゃないだろ!
男の性欲がもっと早く40歳くらいでなくなればいいのにと思うよ。
40過ぎたら どんどんチンコが小さくなって、再び皮被ればいいのにと思うよ。
そしたら世の中もっと素敵な事が多くなると思う。綺麗だと思うよ。
だけどさー、剥けてしまったチンコは多分もう・・あの頃には戻れないんだよ。
何に対しても敏感だったあの頃には戻れないんだよ・・。神様は意地悪だから。
ひとときの感情に流されちゃダメ。人っていうのは変わっていくんだから・・。
でも、変わっていくから、成長していくから、ずっと一緒にいたいと思うのかもね・・。
とりあえず、将来 チンコをちょん切る勇気のない奴は、10歳以上も年上の
女性と結婚するのはやめとけ。それぐらいの覚悟がないなら、
2人とも後悔することになるから・・ わかったか! 透!!
チンコをあまりなめるな!!
えっ、あっ・・ 違うんです!
チンコをなめるなって そういう意味じゃなくて・・
そのー・・ チンコの存在をなめるなってことで、
チンコを見縊(みくび)るなっていうことであって、
チンコを舐められるのは別にいいっていうか・・、
ある種の愛情表現というか・・
『あっ、この娘・・俺の全てを愛してるんだ・・』 みたいな、
『ちょっと汚いかもしれんけど大丈夫・・』
『うん、大丈夫。あたしがキレイにしてあげるよ』 的なことであって・・
ほら、母親って赤ちゃんのウンチとか平気って言うじゃん!
あっ、
・・・ えーと、
くでくでになってきたので終わります。
なんか支離滅裂に・・。これ大丈夫ですか?
PS
逆(10歳年下)ならOK、ていうか むしろ理想。
久しぶりに鏡の前で、手加減なしの笑顔を作ってみたら、
唇が頬についていかず少し切れました。
いきなり笑顔を作るときは皆さん十分気を付けて。笑
でもよく考えると、女性はいつも笑うとき手加減してますよね。
自分が可愛く見える笑い方を日々鏡の前で研究してるはず。
だって、本気で手加減なしに笑って可愛い顔でいれるはずがないもん。
俺は自分でやってみて気付いたね。
『ああ、人って本気で笑ったら結構ブサイクになるんだな・・』ってね。
女の子の笑った顔は確かに可愛いと思うけど、それは多分80%まで。
『いくら笑顔が可愛くても、度は越すなよ!』 by クレオパトラ(Cleopatra)
ただし、天使の笑顔 加藤ローサ は除く
普通の人が本気で笑ったら、それは笑顔でなくなるはずです。
まあ、そんなこと言ってる僕のブログは、普段から読者全員の
顎を外してやるぐらいの笑いを求めてはいるんですが、
なかなか難しく、今日も無駄に映画を批評し、愛について語るだけです。
『tokyo tower』 原作 江國香織 出演 岡田准一 黒木瞳
20歳年上の女性との純愛なんて有り得るのか?男の僕としてはそこら辺が
気になっていた。前に見た 『冬の運動会』 での長谷川京子との関係はよかった。
今回、黒木瞳との共演、恋人同士の関係が成立するのか男として妙に気になる。
あらすじ
岸谷五朗の妻である黒木瞳が岡田准一と不倫。
一方で、松本潤は加藤ローサちゃんと付き合っているのに寺島しのぶと不倫。
平山あやは高校のとき、松潤が自分の母親とHしているのを目撃。トラウマに。
不倫は見つかり、皆は怒ったり、悲しんだり、若干1名 プールに飛び込んだり・・。
感想
知らなかったんです。不倫だなんて知らなかったんです。
なんか純愛みたいなこと言ってたから・・ まさか不倫×2+α な作品だなんて・・。
僕には難しすぎました。江國香織の 國 ぐらい難しすぎました。
僕が松潤なら、どう考えても、寺島しのぶ(32)よりも 加藤ローサ(20) or
平山あや(21)をとるでしょう。 この作品は、岸谷五朗のセリフ
『君が40歳になる頃には、アイツは60の婆さんだ』 ・・・正直 これに尽きる。
評価
ビール2本×するめ ★★☆☆
真夜中の恋愛語り部屋
中学生ぐらいの時は僕もね、10歳年上の25歳のお姉さんて
素敵だなーと思ってましたよ。素敵すぎるなー 眩しすぎるなー てね。
だけど、歳を取るにつれて 先を見るようになってきました。
男の性欲って奴は50,60になってもあるんですよ!!
理想を見つめて、現実逃避するのが純愛かよ! 違うだろ、そうじゃないだろ!
男の性欲がもっと早く40歳くらいでなくなればいいのにと思うよ。
40過ぎたら どんどんチンコが小さくなって、再び皮被ればいいのにと思うよ。
そしたら世の中もっと素敵な事が多くなると思う。綺麗だと思うよ。
だけどさー、剥けてしまったチンコは多分もう・・あの頃には戻れないんだよ。
何に対しても敏感だったあの頃には戻れないんだよ・・。神様は意地悪だから。
ひとときの感情に流されちゃダメ。人っていうのは変わっていくんだから・・。
でも、変わっていくから、成長していくから、ずっと一緒にいたいと思うのかもね・・。
とりあえず、将来 チンコをちょん切る勇気のない奴は、10歳以上も年上の
女性と結婚するのはやめとけ。それぐらいの覚悟がないなら、
2人とも後悔することになるから・・ わかったか! 透!!
チンコをあまりなめるな!!
えっ、あっ・・ 違うんです!
チンコをなめるなって そういう意味じゃなくて・・
そのー・・ チンコの存在をなめるなってことで、
チンコを見縊(みくび)るなっていうことであって、
チンコを舐められるのは別にいいっていうか・・、
ある種の愛情表現というか・・
『あっ、この娘・・俺の全てを愛してるんだ・・』 みたいな、
『ちょっと汚いかもしれんけど大丈夫・・』
『うん、大丈夫。あたしがキレイにしてあげるよ』 的なことであって・・
ほら、母親って赤ちゃんのウンチとか平気って言うじゃん!
あっ、
・・・ えーと、
くでくでになってきたので終わります。
なんか支離滅裂に・・。これ大丈夫ですか?
PS
逆(10歳年下)ならOK、ていうか むしろ理想。