前回の記事 “小学生の遊び” の中で
僕は、物体を遠くまで飛ばそうとした時の
理想の角度は45°と書きました。
このことを書いたとき、なぜか違和感があったのですが、
ある間違いがあることに今朝まで気付くことができませんでした。
初速度が一定で、空気抵抗を無視したとき、
確かに45°が最も遠くまで飛ばせます。
しかし、よく考えたら 僕はあの時、
立ちションしていたのですから、
発射位置は地上よりも70cmほど高くなっていました。
このとき、理想の角度は、初速度に依存しますが
常に45°よりも小さくなります。

理想の角度=45°と書いたことで、
立ちションではなく、わざわざ地面に座り、
発射位置=地面 という変態的な小便方法をとっていたという
誤解を与えたことを深くお詫び申し上げますとともに、
今後このようなことのないよう一層勉学にいそしむ所存でございますので、
何卒、ご理解のほど宜しくお願い申し上げます。
僕は、物体を遠くまで飛ばそうとした時の
理想の角度は45°と書きました。
このことを書いたとき、なぜか違和感があったのですが、
ある間違いがあることに今朝まで気付くことができませんでした。
初速度が一定で、空気抵抗を無視したとき、
確かに45°が最も遠くまで飛ばせます。
しかし、よく考えたら 僕はあの時、
立ちションしていたのですから、
発射位置は地上よりも70cmほど高くなっていました。
このとき、理想の角度は、初速度に依存しますが
常に45°よりも小さくなります。

理想の角度=45°と書いたことで、
立ちションではなく、わざわざ地面に座り、
発射位置=地面 という変態的な小便方法をとっていたという
誤解を与えたことを深くお詫び申し上げますとともに、
今後このようなことのないよう一層勉学にいそしむ所存でございますので、
何卒、ご理解のほど宜しくお願い申し上げます。