#174 数字を常に見る | 【セルフコミュニケーション論】気付き直しの習慣論

【セルフコミュニケーション論】気付き直しの習慣論

本ブログは、複数の会社を経営、運営するし「幸せな小小小金持ち」を実践する筆者が、「人は生まれた時は皆天才!」を標榜し、ビジネス、不動産、野球、教育、人間関係など自身の興味のある分野を通して、未来を変える気付きやヒントを得て頂くための備忘録的日記です。

今日は決算書について勉強しました。

それで実感した事は、

「数字にすると臨場感が出る」

という事です。

私は、怠け者であると同時に、何でも漠然と表現したりイメージしたりすることが多いです。

ですが、今回決算の資料を作成していて、数字がないとそもそも何も始まらない、ということを実感し、また「こんなものにこれだけの費用を使っているのか」という驚きなどもあり、非常に良い刺激になりました。

数字を見ると、これから先どうしていかなければいけないか、あるいはどれくらいの利益が達成できそうだ、ということもより臨場感を感じることができます。

これを感じた上で、次にどうするのか、あるいはどうしていかなければいけないのか、ということが非常に具体的になりました。

この数字と向き合うという事はぜひとも習慣にしていきたいと思いました。

今日もめちゃくちゃツイてます!!
最後までお読みいただきありがとうございます!!