#101 質素に生きる | 【セルフコミュニケーション論】気付き直しの習慣論

【セルフコミュニケーション論】気付き直しの習慣論

本ブログは、複数の会社を経営、運営するし「幸せな小小小金持ち」を実践する筆者が、「人は生まれた時は皆天才!」を標榜し、ビジネス、不動産、野球、教育、人間関係など自身の興味のある分野を通して、未来を変える気付きやヒントを得て頂くための備忘録的日記です。

質素に生きる、という事は非常に重要なことだと思っています。

私は、とかく、派手なほうに走ってしまうことが多いので、この辺については気をつけなければいけないと思っていますが、自分の生活していく費用が少なければ少ないほどそれは持続可能性が高まるということにつながるので非常に良いことだと思っています。

また、それは、自分の根本的な目標にもつながってきます。

この辺は、野球をやっている時と似ている感覚なのかもしれません。 

私はあくまで、幸せな生活と人生を送るために今この瞬間を生きています。それは、派手な生活をすることによって継続していくものではありません。

それは、森ビル創業者の森さんも実践されています。

しばらくは、この森ビル創業者の森さんの生き方を私の人生の指針にしたいと思っています。

こんな気づきを得られた今日も最高についてました!!

現在行っている習慣

・先送りにしない。思い立った時が一番やるべき時。

・行動第一、考え過ぎない。とにかくまず動く

・自分のあこがれる人と話せる場所に参加する。費用は厭わない。

・人生に起こるすべての事は、自分の責任であると考える

・話を上手にする。他愛のない会話も真剣勝負

・何か感じた時、常にその考えをどこかに吐き出す(できればメモに書く)

・はいかYesかよろこんで

・もらうのではく、まず与える

・夜のうちに必ず風呂に入る。歯を磨く。

・食べたら歯を磨く。最低でも口をゆすぐ

・夜12時には寝る(出来てない?)

凡事徹底

・淡々と活動する。同じ事を繰り返す

・やむにやまれぬ気持ちに駆り立てられる。

微差の積み重ねが、やがて大きな差となる

違う世界に入ってみる事の大切さ

・毎日目標を黙読する

・良樹細根(根深ければ葉繁し)

・(人間として成長し続ける為にも)良き夫であること

・時間の使い方に関しての観測

・近くの人から幸せにしていく(近くの人を幸せに出来ない人間が、多くの人を幸せにする事が出来るはずがない)

・運動をする

・常に行動、実践、実績で示す人間であること(口ばっかりの人間は最低)

・18時以降の炭水化物食事禁止(集中力、成果が出にくくなる)

・メリハリを付けた行動

・温室を一人で飛び出せる人間でいる事(一対一でも)

・靴は揃える

・カーテンはキチンと開ける

・ご先祖様に感謝する

・サクセスストーリーを歩み、紡ぎ続けていることを常に感じる

・今何をしているのか、確認する

・次の日死んでも良いと思えるゴールを目指して生きる。

・自分をコントロール出来ないようでは成功はおぼつかない

・やる事をやり切って一日を終わる

・「ツイてる」と1000回言う

・労働時間と対価を常に反比例させる事を意識する

・小さいお金でも取引では大雑把にしない

・単位時間当たりの生産性を上げる(走る)

・時間を決めて取り組む(何分かかるの?に常に答えられる状態)

・起きたらすぐに、素晴らしい今日を想像する

・目標は事あるごとに人に話して公言する

・3回読んで、定着させる

・マイナスの感情はプラスに変える

・忙しさを楽しんで最強になる


・デキル人は、後回しにしない

・お金持ちで早起きでない人はいない

・とにかく第一歩、取り掛かりを早く

・自尊心を保つ事が最も重要。それは一見ストイックに見えるが必要であり不可欠な事。

・質素に生きる