#63 手離れの良いビジネス | 【セルフコミュニケーション論】気付き直しの習慣論

【セルフコミュニケーション論】気付き直しの習慣論

本ブログは、複数の会社を経営、運営するし「幸せな小小小金持ち」を実践する筆者が、「人は生まれた時は皆天才!」を標榜し、ビジネス、不動産、野球、教育、人間関係など自身の興味のある分野を通して、未来を変える気付きやヒントを得て頂くための備忘録的日記です。

今日は自分の同業の方々との交流会でした。


非常に刺激になり、また情報交換も出来、有意義な時間でした。


その中で考えた事は、


「皆手離れが良いビジネスや投資先を探しているのではないか」


という事です。


私はその意識はあまり無い部分もあるのですが、感覚は非常によくわかります。


手離れが良いという事は、逃げ道があるという事、またリスク回避ができるという事だと思います。


ただ、リスク管理は、目に見えているものであれば、それに気を付ければ良いだけだと私は捉えています。


(あくまでもこれは感覚的な問題なので、各々違うとは思いますが)


問題なのは、それを考え過ぎて、先に進めない事です。


今日もメチャメチャついてました!!



現在行っている習慣

・先送りにしない。思い立った時が一番やるべき時。

・行動第一、考え過ぎない。とにかくまず動く

・自分のあこがれる人と話せる場所に参加する。費用は厭わない。

・人生に起こるすべての事は、自分の責任であると考える

・話を上手にする。他愛のない会話も真剣勝負

・何か感じた時、常にその考えをどこかに吐き出す(できればメモに書く)

・はいかYesかよろこんで

・もらうのではく、まず与える

・夜のうちに必ず風呂に入る。歯を磨く。

・食べたら歯を磨く。最低でも口をゆすぐ

・夜12時には寝る(出来てない?)

凡事徹底

・淡々と活動する。同じ事を繰り返す

・やむにやまれぬ気持ちに駆り立てられる。

微差の積み重ねが、やがて大きな差となる

違う世界に入ってみる事の大切さ

・毎日目標を黙読する

・良樹細根(根深ければ葉繁し)

・(人間として成長し続ける為にも)良き夫であること

・時間の使い方に関しての観測

・近くの人から幸せにしていく(近くの人を幸せに出来ない人間が、多くの人を幸せにする事が出来るはずがない)

・運動をする

・常に行動、実践、実績で示す人間であること(口ばっかりの人間は最低)

・18時以降の炭水化物食事禁止(集中力、成果が出にくくなる)

・メリハリを付けた行動

・温室を一人で飛び出せる人間でいる事(一対一でも)

・靴は揃える

・カーテンはキチンと開ける

・ご先祖様に感謝する

・サクセスストーリーを歩み、紡ぎ続けていることを常に感じる

・今何をしているのか、確認する

・次の日死んでも良いと思えるゴールを目指して生きる。

・自分をコントロール出来ないようでは成功はおぼつかない

・やる事をやり切って一日を終わる

・「ツイてる」と1000回言う

・労働時間と対価を常に反比例させる事を意識する

・小さいお金でも取引では大雑把にしない

・単位時間当たりの生産性を上げる(走る)

・時間を決めて取り組む(何分かかるの?に常に答えられる状態)

・起きたらすぐに、素晴らしい今日を想像する