#56 自分に対しての言葉を変える | 【セルフコミュニケーション論】気付き直しの習慣論

【セルフコミュニケーション論】気付き直しの習慣論

本ブログは、複数の会社を経営、運営するし「幸せな小小小金持ち」を実践する筆者が、「人は生まれた時は皆天才!」を標榜し、ビジネス、不動産、野球、教育、人間関係など自身の興味のある分野を通して、未来を変える気付きやヒントを得て頂くための備忘録的日記です。

今日は自分の中ではかなりショックな出来事がありました。

 

それは、とあるセミナーに参加したのですが、

 

自分では事業に割と真面目に取り組んでいたつもりだったのですが、

 

他の人の圧倒的な成果を目の当たりにし、

 

ただただ圧倒された、という事でした。

 

でも、落ち込んでいるばかりではいられません。

 

今の自分から、理想の自分になる為の物語はすでに出来上がっています。

 

今日のような感覚にならないように、あとは改善に向けて行動するのみです。

 

さて、今日そんな経験からの学びです。

 

それは、

 

「自分に対しての言葉をプラスのものにする」

 

ということです。

 

とある本を読んだ内容に、

 

「成功者や大富豪は、愚痴を言う人とは付き合わない」

 

と書かれていました。

 

ただ、それは既に当たり前のことだと思っていました。

 

それだけではなく、

 

「自分に対しても、愚痴を言わない」

 

という事も必要なのではないかと感じたのです。

 

私は、自分に対して甘い部分もありますが、

 

基本的にマイナスの言い聞かせをしてしまう部分がほとんどです。

 

これは変えないといけないなと思いました。

 

自分に対しての言葉についても、きっちりとプラスにしたいと思います。

 

今日もめちゃくちゃツイてました!

 

現在行っている習慣

・先送りにしない。思い立った時が一番やるべき時。

・行動第一、考え過ぎない。とにかくまず動く

・自分のあこがれる人と話せる場所に参加する。費用は厭わない。

・人生に起こるすべての事は、自分の責任であると考える

・話を上手にする。他愛のない会話も真剣勝負

・何か感じた時、常にその考えをどこかに吐き出す(できればメモに書く)

・はいかYesかよろこんで

・もらうのではく、まず与える

・夜のうちに必ず風呂に入る。歯を磨く。

・食べたら歯を磨く。最低でも口をゆすぐ

・夜12時には寝る(出来てない?)

凡事徹底

・淡々と活動する。同じ事を繰り返す

・やむにやまれぬ気持ちに駆り立てられる。

微差の積み重ねが、やがて大きな差となる

違う世界に入ってみる事の大切さ

・毎日目標を黙読する

・良樹細根(根深ければ葉繁し)

・(人間として成長し続ける為にも)良き夫であること

・時間の使い方に関しての観測

・近くの人から幸せにしていく(近くの人を幸せに出来ない人間が、多くの人を幸せにする事が出来るはずがない)

・運動をする

・常に行動、実践、実績で示す人間であること(口ばっかりの人間は最低)

・18時以降の炭水化物食事禁止(集中力、成果が出にくくなる)

・メリハリを付けた行動

・温室を一人で飛び出せる人間でいる事(一対一でも)

・靴は揃える

・カーテンはキチンと開ける

・ご先祖様に感謝する

・サクセスストーリーを歩み、紡ぎ続けていることを常に感じる

・今何をしているのか、確認する

・次の日死んでも良いと思えるゴールを目指して生きる。

・自分をコントロール出来ないようでは成功はおぼつかない

・やる事をやり切って一日を終わる

・「ツイてる」と1000回言う

・労働時間と対価を常に反比例させる事を意識する

・小さいお金でも取引では大雑把にしない

・単位時間当たりの生産性を上げる(走る)

・時間を決めて取り組む