ナンパという行為に対する考え方 | Unique Life

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自分の成長記録を綴っています。

以前は、ナンパは頭が悪い人がするものだと思っていた。
そしてナンパをすることによってナンパは難しくいろんなことを考えなければならない(考えた方がよい)ものだと知った。
自分を含め、ナンパをやっている人はただの遊び人だと思っていた。高学歴なナンパ師ともあったがその考え方に変わりはなかった。
しかし、一流の有名ナンパブロガーのブログを読み、仕事においても一流で年収もおそらく数千万円以上稼いでいる人たちがこんなことをしているのか(またはしていたのか)と思った。

そしてこれからもナンパしていこうと思った。
けれども以前みたいに一定のいわゆる普通以上のルックス以上には手当たり次第声かける方法はもうしない。というかモチベーションがない。
よいルックスの女子をみかけたら声掛けることにしている。
しかし、よいルックスはなかなかいなく、気が付けば地蔵になることに気付いたw
そもそもナンパをためらう感情がときどき湧くのだがなんでだろう。
理由は以下の通りだと思う。

1.無下に断られたときのショック。落ち込み
2.近くに男がいて喧嘩になる可能性がある恐怖。
 特に美人には権力者がいてなにされるかわからないという感情がわくのだと思う。
3.周囲に見られてて失敗した時の恥かしさ

以上が主な要因だと思う。この3つの恐怖を思いっきり想像してこれ以上のことはおこらないと
無意識レベルに理解していどむことが大切だと思う。

次にナンパはその時のテンションというかマインドが非常に重要だと思うが、これは具体的にどのような状態が望ましいか。以下の通りだと思う。

1.自信のあるオーラ
→具体的には、背筋が伸びている、視線がまっすぐである、笑顔がさわやかである、ボディーラングレージがゆったりと落ち着いているしぐさである。それには、本当に自分に自信があり、そのために努力して一定の結果を出していた方がよい。

2.私利私欲感のないオーラ、やり捨てしないオーラ
→女性だってやりたい時がある。自分が相手を搾取するのではなく、自分がエンターテイナーになりその延長で行為をするということを暗示したトーク。それには心からそう思わなければならない

3.しつこくない、後日ストーカーされないオーラ
→相手がいやならどんなことが起こってもすぐさま立ち去るオーラ。いやなら他を当たるから大丈夫だよということを暗示したトーク。それには心からそう思わなければならない。

これらが大切だと思う。

これらを意識して、トークをしていく。

声掛けオープナーを使い、世間話や自己紹介をし(これはしない方が良いという人もいる)、
番ゲルーティーンを使い。連れ出し若しくは次回アポでは、性を意識したルーティーンを使い、自宅かホテルに誘い→誘惑ルーティーンを使い→行為をする。

これだけなのだが、状況に応じて適切にしていかなければならない。

当たり前でだからなんだという話だが、そう思い書いてみたw