東野圭吾と横山秀夫 part2 | 鯉に恋するデジタル素人、猫バカになる。

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こんにちは~♪


今朝も更新ができませんでしたので、今から更新です。
本当は同じ時間に更新するほうがいいのでしょうけど・・・。




昨日もありましたね、ドラマ「新参者」。




昨日やっと気づきましたが、
東野圭吾のドラマは1話完結ではなく、11話(くらい?)
を通じて犯人を特定し、追い詰めていく。




対して横山秀夫の「臨場」は、
基本的に1話完結。





どちらがいい、とか言い切れないけど
東野圭吾の重たい事件の中の軽さは結構好きだし、
横山秀夫の事件の解決した後のけだるさというか重たさには
何ともいえない醍醐味がある。





この二つのドラマを対比しながら見るのが結構
面白いです。





2時間ドラマとかも好きだけど、特に今回の「新参者」と
「臨場」は今まで以上に楽しめそうです。





加害者の追い詰め方もはらはらどきどきして、
こっちにまでその緊張感が伝わってくる。
テレビの世界なのに、本当にどきどきしてるのが
分かるときがあります。





アメリカのテレビドラマのパクリみたいなドラマが多いなか、
新参者と臨場は飛びぬけていい作品だとなんとなく思います。







あ、渡瀬恒彦さんの「おみやさん」ももちろん好きです♪