
産んじゃった☆
私じゃないよ。(だったら事件だね)
暫くおさまっていた
ちーさまの発情。
この暑さや湿気や下のウロコズのやかましさ
なーんも関係ないんですな!
ただでさえマッチョな肉体を
さらにツヤツヤさせて
目もイキイキとさせて
ずーっと鳴いてます。
相手はヒーター(消してるけど入れたままの)
そして私。
なので
ヒーターを下ろし
かわいいけど私は鳴かれても無視。
もう産むの忘れたんだと思うくらい
産まなかったのに。
女子であることを思い出したのか?
でも相手は私。
心は男子なの?
それとも私が男子に見えてるの?
何にしても早いうちに
ちー様の健康のために
打ち止めにせねば!
この卵ちゃん、
2センチくらいあって
結構ずっしり重いんです。
うずらの一回り小さいバージョンみたいな。
食べられる…?
さすがにそれはしないけど
なぜか惜しくてまいど暫く置いておくという…
鳥だけど
あの体からこの大きな卵を出したのか
と思うと
ちょっと産みの苦しみに同情してしまうのです。
女同士のちょっとした共感
…みたいな(´Д`)