今日はほーんとに何もせずに学校行きました。
週末課題も予習もなにもかも!
しかーし。
朝課外も切り抜け、数学は自習になり。
自習の時間で週末課題を終わらせてしまい。
完 璧 ヽ(´▽`)/
今日は珍しく運がよかったみたいです。
そして中学時代の後輩からメール。
『唯先輩!今彼氏いらっしゃいますか?』
「いないけどー」
『E高の男テニの先輩とメールしてもらえませんか?』
「えー…あたし不精だもん。メールうざい系の人?」
断る気満々。
だってメールで痛い目見てたんだもん。
『全然!かっこよくて一途な良い人みたいです!』
「うそつけ!一途が紹介頼むかっ。なめんな!」
そこでメール打ち切ろうとしたところ。
『お願いします(>_<)唯先輩しかいないんです』
「えー…」
↑基本的に後輩の頼みは断れない子
『ほんとお願いします!』
「…わかった。でもまじでちゃんと相手できないから」
『ありがとうございます!大好きです唯先輩!』
くっそー。
あいつ絶対世渡りうまい。
来年は、ちゃんと断れる人間になるぞ。
と思いました。
週末課題も予習もなにもかも!
しかーし。
朝課外も切り抜け、数学は自習になり。
自習の時間で週末課題を終わらせてしまい。
完 璧 ヽ(´▽`)/
今日は珍しく運がよかったみたいです。
そして中学時代の後輩からメール。
『唯先輩!今彼氏いらっしゃいますか?』
「いないけどー」
『E高の男テニの先輩とメールしてもらえませんか?』
「えー…あたし不精だもん。メールうざい系の人?」
断る気満々。
だってメールで痛い目見てたんだもん。
『全然!かっこよくて一途な良い人みたいです!』
「うそつけ!一途が紹介頼むかっ。なめんな!」
そこでメール打ち切ろうとしたところ。
『お願いします(>_<)唯先輩しかいないんです』
「えー…」
↑基本的に後輩の頼みは断れない子
『ほんとお願いします!』
「…わかった。でもまじでちゃんと相手できないから」
『ありがとうございます!大好きです唯先輩!』
くっそー。
あいつ絶対世渡りうまい。
来年は、ちゃんと断れる人間になるぞ。
と思いました。