お昼ご飯中。
ウメが突然言いだす。
「本気でおじさん好きな人って、 援交になるのかなぁ」
「確かにそういう人もいるよねぇ」
「あんまりいないとは思うけどね」
「あたしおじさんは無理だぁ」
仲間たちの会話の隣で、私は黙々と食事。
そこで、かれこれ6年の付き合いのまゆが気付く。
「あれ、唯って好きだよね?おじさん!」
黙ってたのにっ。
確かに好き。
哀川さんも柳葉さんも佐々木蔵之介さんも好き。
何十歳上でも恋愛対象に入らなくはない。
実際、いちばん格好いい時期は30代だと思う。
みんなにすごい笑われました(´Д`)
「あ、でもそんな感じっ」
しかも納得されました(ρ_-)ノ
いーのさ、好きなもんは仕方ないのさ。
見境ないわけじゃないもん。
年の割に若いおじさんがいいんだもん。
っていうかそもそも、おじさんは1つの選択で、
若い人でも普通にいい訳で。
っていうことを必死に語ったら、
ますます爆笑されましたとさ。
ウケたからいーや。笑
ウメが突然言いだす。
「本気でおじさん好きな人って、 援交になるのかなぁ」
「確かにそういう人もいるよねぇ」
「あんまりいないとは思うけどね」
「あたしおじさんは無理だぁ」
仲間たちの会話の隣で、私は黙々と食事。
そこで、かれこれ6年の付き合いのまゆが気付く。
「あれ、唯って好きだよね?おじさん!」
黙ってたのにっ。
確かに好き。
哀川さんも柳葉さんも佐々木蔵之介さんも好き。
何十歳上でも恋愛対象に入らなくはない。
実際、いちばん格好いい時期は30代だと思う。
みんなにすごい笑われました(´Д`)
「あ、でもそんな感じっ」
しかも納得されました(ρ_-)ノ
いーのさ、好きなもんは仕方ないのさ。
見境ないわけじゃないもん。
年の割に若いおじさんがいいんだもん。
っていうかそもそも、おじさんは1つの選択で、
若い人でも普通にいい訳で。
っていうことを必死に語ったら、
ますます爆笑されましたとさ。
ウケたからいーや。笑