hirotoomが望んでいること
①自分に価値があることを認識している。
②他の期待、価値観を正確にとらえることができる。
③それらを踏まえwin-winの関係を構築できる。
現状はこれらを実現できる人間になること、。
そしてこれらを磨いていくことがゴールであるとする。
これら一つずつは独立した一つの目標が三つあるという意味ではない。
たとえば、①を達成しても②が未熟だった場合、③が達成することはまずない。
たとえ③が達成されたとしても、偶然の産物であって
自らのアクションによってもたらされたものではないため、
価値がないと判断する。
また②を達成しても①がなければ③は達成できない。
これもまた然りである。
かといって①と②を自分のものにしたところで
③を意識して行動に移さなければ、hirotoomのゴールは達成できない。
そういった関係性を持っている。
自分の価値を高めることはいつでもできる。
自分ひとりできる場合もある。
常に意識して高めていく。
相手の価値観を見極めることは一人では難しい。
人とかかわっていくことを積極的に行い、無駄にしない。
意識して高めていく。
そして①、②を備えて初めて自分には何ができるのか、
相手に何をしてほしいのか、を問い
行動に移す。
自分、相手ともにお互いに価値を感じあって
進んでそれを提供しあう関係。
これを実現することができる人間になることこそ
hirotoomのゴールである。