昔からパター 難しいのは一番練習しないのとカップの大きさとスピンがかからないからとよく言われていました

練習はラウンド数が多くないと増えにくいのと練習マットでは飽きてしまうが原因です 

次にカップの大きさ直径4,25インチ(10、8センチ)135年前からルール変わりません

一升瓶の底の大きさと同じくらいと

 

この大きさが2倍になっていたら今までゴルフが残っていたか疑問が残るところです

 

この絶妙な大きさキープできて難しさ残っているので 飽きないかと

ゴルフクラブ ルール規定の中で形状 単純な形とありますがパターだけはこの単純が緩いです

最近は自立式パターの規制がかかりアンカリング規制できました

あとスピンはロフト角と振るスピードに関係しますのでかかりません 昔はPINGパター ロフト角6度ありました

ヘッドの重量軽くグリーンが重たかったのでストロークというよりインパクト(パチンと打つ)のでラインの影響受けにくく ラインを殺して打てていました 今はグリーンの状態が良いのでストローク小さくなりロフトがあると転がらないので2度3度の低ロフトで順回転を目指す打ち方に代わりました

一般の方ではすごく難しい打ち方です

 

その打ち方に合うような形状 理論が形になってきています ゼロトルクだったりセンターシャフトネオマレットなど

それでもカップの大きさ変わらないので入るときもあれば入らないときの方が多いのは変わらないかか

ゴルフの面白さうまくいかない 続かないです

楽しみましょう 練習しましょう