ドゑ老師/union/のサオ・・・・・・え!?違うの??@
主にボヤキ

たまにニコニコ

しょっちゅうロック

そんなとこです

ではよろしくです。

ペタ渇望中・・・・・・・


夏なのでついったーはじめました。

http://twitter.com/union7354

つまらん上に毒づきますがw

よかったらどぞー。

Amebaでブログを始めよう!
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さっき書いた自分の記事を確認しようとしたら

アメブロのトップページ?

今すぐ登録しよう!会員の方はこっち

みたいなページに飛ばされるんだが。

何度やっても入り直してもだめ。

過去記事でも飛ばされるとこもある。

で、スマホで入ったら普通に見れた。

なんだこれ?

つうか、アメブロにはすでにこだわりないから

引っ越すか?

余計な機能多くて迷走ずっとしてるし。

てか、結構長いことアメブロやってんだが

いろいろ不満多いけど

ブログだけ出来りゃいいと思ってたんだがな。

それもダメならもういらないな。

CARAVAN -- In The Land of Grey and Pink



ロックというのはつくづくイギリスの音楽だなって感じる。

ことに70年代のロックを聴いていると

やはり性に合うっていうか

この雰囲気が一番落ち着くのである。

また同時にロックはやっぱり冬に合うとも思う。

やっぱりヨーロッパは寒いからなんだろうか?



プログレッシヴロックのとっかかりつうか

入口は僕もやはりクリムゾンのアレだったわけだけれど

それまでの聴いてもいないプログレの印象はやっぱり

実験音楽の訳わからんだったわけで

ある日の酔っ払った帰り道での

クリムゾンの衝撃は忘れられなかった

で、フロイドなんかも聴き始めて

割と聴きやすくっていうか

ロック好きならなんでもないって思って

じゃぁって欲が出てGentle GiantとかJethro tullとかに行っちゃうわけだけどw

そんな中未だCaravanは聴いたことなかったなって。

なんだろ?漠然とポップなバンドってイメージがあったんんだけど。

うむ。

全然違っていた。

70年代のブリティッシュロック特有の浮遊感というか

憂いを帯びた楽曲にやられる。

それでいてオルガンのスリリングさ。

この流れや勢いはワイト島やウッドストックの熱気に通じるもので

とんがった音楽だけじゃなく

音楽というものがそういうものだった時代だったのだろう。

確かに70年代に生まれ育った身なのだが

全然実体験したわけじゃないんだけど

どこか懐かしく思える楽曲にやられる。

それは僕の中で一種の憧れみたいなもんで

この色や空気、世界の中にみを置きたくなり

その現実逃避をヴァーチャルながら感じることが

僕のロック好きをより加速させることになるのだ。


BOB SEGER

ボブ・シーガーつうと

つうか、つうてもだな

THIN LIZZYのRosallieしか思いつかん。

つうくらい少なくとも俺の周りではマイナーなのだが

つべで検索して聴いてみりゃ

なかなか割りとしっくりと来る曲ばかり

気になり調べてみりゃ

あのPink Floydの「The Wall」を蹴落として1位に輝いたこともあると言うじゃないすか?

ま・・・それまで鳴かず飛ばずだったらしいんですがねw

なんせ、ボブの前座をやってたKIssが逆にボブが前座をやるっていう

なんともトホホな・・・なつうか・・・・

ま、とりあえず聴いてくださいな。



得意なのはアメリカンなロックンロールなんですが

こういう枯れた感じもいかにもアメリカらしい気がして

なんかいい感じ。

俺のステレオタイプなアメリカなんでしょうが・・・・



頑張って英語版のwiki見たら(日本語ページがないので)出身はミシガンらしいっす。 ああ、そうそうボブバージョンのRosallieはこれな。



割りとゴリゴリしててびびったのと Thin Lizzyの方はあんま原曲いじってなのね ま、カヴァーとしては上出来ですな。

 

ま、今日はこんな感じでまた。
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