Peter Green
久しぶりっすね。
ネット自由に使えるようになったからって
意外とブログって書けるもんじゃないっすね。
つうか、聴きこんじゃってそれどころじゃなくなるんだな、これが。
今朝はなぜが「The Wall」のフィルム版が全編手に入ったので
それ見入っちゃって
でもまたフロイドかよ
っていうのもあるしな
で、選んだのがピーター・グリーン。
最初はFleetwood Macで行こうと思ったんだけど
後期の作品にあんまピンと来なくてね・・・
つうことでコレから↓↓↓
僕の中ではゲイリーがカヴァーした曲のイメージのこの曲。
ゲイリーはギターも貰ったりピーターにはえらい世話になったらしく
復帰のために奔走しトリビュートアルバムまで出してますね。
たしかそのアルバムの中に入っていた曲だった気がします。
持ってるけどめんd・・・・いやなんでもない
↑この曲を聴いて
あ・・・このロングトーン、サンタナだ。
って思ったあなたは鋭い。
てか、この後紹介するブラック・マジック・ウーマンの作曲者なんだから
サンタナがマネしてもおかしくはない。
ゲイリーも「パリの散歩道」でロングトーン披露してるけど
ピーターのマネだったのかな?
ずっと、ゲイリーってサンタナ意識してるよな
って思ってたんだが・・・・・
「パリの散歩道」だけじゃなくね。
しかし、ピーターって人は素晴らしくレス・ポールの魅力を引き出すよな。
トリプルギターの美しい曲。
復帰してからアコースティックで行った映像もあるので
合わせて観て欲しいけど
くどくなりそうなので動画はぐぐってね。
最初の3曲聴くとピーターっでやけに柔らかく甘いイメージ持たれると思うが
いざライヴとなるとかなりワイルドなギターを聴かせるのがわかるこのアルバム。
僕が好きなドカドカ系。
しかしお得意のリヴァーブのかかったギターは健在で
荒々しく聞えるものの意外とクリーントーンなんだなってわかる。
最後には6弦ベースを弾いちゃうという
うむ、なんとも聴きごたえがある曲です。
アルバム通して聴いちゃうとたぶんもう戻ってこれないな。
こりゃすげえわ。
で最後はやっぱりこの曲。
サンタナが弾くとなんかアダルトでこじゃれた感じ?
それはラテンの血が入っているからなのもあるけど
ロックからちょっとだけ離れちゃってる印象を受けるんだ。
でもピーター版だとしっかりロックしてますね。
どうやらこの曲
オーティス・ラッシュの「All Your Love」って曲をベースに作曲したらしくて
もちろんその曲自体は知ってるんだけど
つうか持ってるんだが
全然気が付かなかった・・・・・
そいや、どっかで聴いたようなって思ったんだけど
比べてみると確かになんだよな。
折角だからその曲も載せて今日はおしまい。
では、また時間作って書きますね。
ネット自由に使えるようになったからって
意外とブログって書けるもんじゃないっすね。
つうか、聴きこんじゃってそれどころじゃなくなるんだな、これが。
今朝はなぜが「The Wall」のフィルム版が全編手に入ったので
それ見入っちゃって
でもまたフロイドかよ
っていうのもあるしな
で、選んだのがピーター・グリーン。
最初はFleetwood Macで行こうと思ったんだけど
後期の作品にあんまピンと来なくてね・・・
つうことでコレから↓↓↓
僕の中ではゲイリーがカヴァーした曲のイメージのこの曲。
ゲイリーはギターも貰ったりピーターにはえらい世話になったらしく
復帰のために奔走しトリビュートアルバムまで出してますね。
たしかそのアルバムの中に入っていた曲だった気がします。
↑この曲を聴いて
あ・・・このロングトーン、サンタナだ。
って思ったあなたは鋭い。
てか、この後紹介するブラック・マジック・ウーマンの作曲者なんだから
サンタナがマネしてもおかしくはない。
ゲイリーも「パリの散歩道」でロングトーン披露してるけど
ピーターのマネだったのかな?
ずっと、ゲイリーってサンタナ意識してるよな
って思ってたんだが・・・・・
「パリの散歩道」だけじゃなくね。
しかし、ピーターって人は素晴らしくレス・ポールの魅力を引き出すよな。
トリプルギターの美しい曲。
復帰してからアコースティックで行った映像もあるので
合わせて観て欲しいけど
くどくなりそうなので動画はぐぐってね。
最初の3曲聴くとピーターっでやけに柔らかく甘いイメージ持たれると思うが
いざライヴとなるとかなりワイルドなギターを聴かせるのがわかるこのアルバム。
僕が好きなドカドカ系。
しかしお得意のリヴァーブのかかったギターは健在で
荒々しく聞えるものの意外とクリーントーンなんだなってわかる。
最後には6弦ベースを弾いちゃうという
うむ、なんとも聴きごたえがある曲です。
アルバム通して聴いちゃうとたぶんもう戻ってこれないな。
こりゃすげえわ。
で最後はやっぱりこの曲。
サンタナが弾くとなんかアダルトでこじゃれた感じ?
それはラテンの血が入っているからなのもあるけど
ロックからちょっとだけ離れちゃってる印象を受けるんだ。
でもピーター版だとしっかりロックしてますね。
どうやらこの曲
オーティス・ラッシュの「All Your Love」って曲をベースに作曲したらしくて
もちろんその曲自体は知ってるんだけど
つうか持ってるんだが
全然気が付かなかった・・・・・
そいや、どっかで聴いたようなって思ったんだけど
比べてみると確かになんだよな。
折角だからその曲も載せて今日はおしまい。
では、また時間作って書きますね。
GARY MOORE & SCOTT GORHAM
twitterで流れちゃうのがもったいないんでここ。
とにかく名演。
Cowboy Song からThe Boys Are Back in Townへの流れは
いろんなヴァージョン聴いたけど
その度に鳥肌と涙がとまらないです。
それとやっぱりBlack Rose
ほんとによく出来た曲だよね。