ワフードメイドの
素材にこだわった入浴料を体験してみました
湯上りしっとり澄み肌「酒粕の湯」
湯上りすっきりつるり肌「抹茶の湯」
酒粕の湯は20g、抹茶は30gです。
酒粕の入浴剤は、なんとびっくり
クリーム状です
お湯に溶かすと乳白色に。
酒粕の香りがほんのりとしてリラックスできます。
保湿成分の酒粕エキス入りで保湿感が高くて
ちょっとオイルバスっぽい。
阿蘇の天然湧水や酒米などを原料としていて
優しくしぼって水分を多く含むのが特徴の
昔ながらの『ふなしぼり製法』で絞った酒粕エキス配合。
少し溶けにくいから
溶かすときは洗面器で少しのお湯に予め溶いてから浴槽に入れると早いかも。
抹茶の方は粉末状。お湯にサッと溶けます
「京都宇治抹茶」を使用しているそうです。
点てたての抹茶のような入浴料は
チャ葉のエキスが毛穴の汚れを落としてくれるらしい。
入ってるそばから肌がツルツルしておもしろい
香りは100%抹茶
という感じではなくて
ちょっとコスメティックな落ち着いたブレンド。
奥のほうに濃い抹茶がいる感じ
サッパリと入れて
わたしは、今のような汗ばむ季節はこちらのほうが好みかなぁ。
酒粕の湯は冬場にバンバン使いたい
どちらも思っていた以上に
スキンケアができちゃう入浴料でわたし的には結構オススメです
ワフードメイドの酒粕の湯・抹茶の湯のレポでした




