ひらめちゃんと、話していた事。


私達は、魂に何重にも着ぐるみを着せている。

それは、とても窮屈で、動きにくいし、何より、苦しさMAX。


それを今まで、努力と根性と気合で乗り越えようとしてきた。


着ている事を忘れさせる為に、

自分の外側に、意識を向け続けてきた。


人と比べては、

不足ゲーム🎮をしたり、

依存ゲーム🎮をしたり、

承認ゲーム🎮をしたり…ゲッソリ


これ、全てまとめて鎖国ゲーム🎮。

他にも、色々なアトラクションがあるけど、

代表的ななものがこれ。


鎖国ゲームの必須アイテムが、かなり窮屈な着ぐるみ。

他にも色々アイテムがあるけど、

一番は、自分を締めつけることからスタートする。


そんな事を、気の遠くなるくらいずーっと続けていたら、

ある時、ふと風が吹いた。


なんで、

私、こんなに努力、根性、気合でがんばっているんだろう、


それが楽しければいいと思う、でも、


がんばっているわりに、全然理想どおりになってないし、

なんか、いつもいつも疲れている笑い泣き


こんな窮屈な状態で、いつまで頑張り続けなくてはならないの?

もうやだーえーん


それが、自姫ちゃん(みずき・自分自身)の叫び。


着ぐるみを脱ぎ捨てたいー笑い泣き


自姫ちゃんの声に気づき、着ぐるみを脱ぐ選択をしました。


続く、かも爆笑