ひらめちゃんと、話していた事。
私達は、魂に何重にも着ぐるみを着せている。
それは、とても窮屈で、動きにくいし、何より、苦しさMAX。
それを今まで、努力と根性と気合で乗り越えようとしてきた。
着ている事を忘れさせる為に、
自分の外側に、意識を向け続けてきた。
人と比べては、
不足ゲーム🎮をしたり、
依存ゲーム🎮をしたり、
承認ゲーム🎮をしたり…![]()
これ、全てまとめて鎖国ゲーム🎮。
他にも、色々なアトラクションがあるけど、
代表的ななものがこれ。
鎖国ゲームの必須アイテムが、かなり窮屈な着ぐるみ。
他にも色々アイテムがあるけど、
一番は、自分を締めつけることからスタートする。
そんな事を、気の遠くなるくらいずーっと続けていたら、
ある時、ふと風が吹いた。
なんで、
私、こんなに努力、根性、気合でがんばっているんだろう、
それが楽しければいいと思う、でも、
がんばっているわりに、全然理想どおりになってないし、
なんか、いつもいつも疲れている![]()
こんな窮屈な状態で、いつまで頑張り続けなくてはならないの?
もうやだー![]()
それが、自姫ちゃん(みずき・自分自身)の叫び。
着ぐるみを脱ぎ捨てたいー![]()
自姫ちゃんの声に気づき、着ぐるみを脱ぐ選択をしました。
続く、かも![]()