第4.5天魔王の是非もないオタクブログ!ヽ(^o^)丿

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あなたに一番近い猫は…

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・・・ってこれ、診断直後にブログエディタ画面移っちゃったら、感想もクソもねぇじゃねーか!!(;´Д`)
あ、プレビューで確認できるのか…めんどくさっwww

合ってるのかどうか?うーん、まあ当たってるっちゃ当たってるかな(´・ω・`)
忘れないうちに










舞台は自分の家なんだが、外はなぜかウォーキング・デッド状態。
うちの窓の外でもゾンビが窓を叩いたりしてた。
もちろん戸締まりはしっかりしてたから、カーテンやらブラインドやら閉めてうちの中が見えないようにしてた。

だけど、なぜかうちに一緒に避難してたお祖母ちゃんが部屋の窓をなぜか開けていて。必死に閉めたけど、3人部屋に入られて襲われて、お祖母ちゃんが死んでしまった。自分も襲われた気がするけど、その後は記憶がない…。

急に場面が変わって、知らないおばさん(ゲームのウォーキング・デッドのカーチャみたいな見た目だった)がゾンビになる瞬間に遭遇。どうにか倒して、お母さんがその部屋の真ん中にあった穴に死体を押し込んでた。

また場面が変わって、やたら広いイベント開催中の札幌ドームみたいなところにいた(自分自身はバスで遠いところに避難しに来たとわかってた)。
平和な世界じゃないのに、なぜかそのお祭りを楽しんでいた。

気づいたらなぜか一人で通路を歩いていて、その先に謎のバケモノ(ステルス自在、身長も自在なやつ。ピンク~紫のグラデーションがかった体で、海坊主みたい。目がHUNTER×HUNTERのイルミみたいで怖かった)を見たので、そこから逃げた。そいつに捕まったらどうなるかとかはわからなかったけど、間違いなく死ぬだろうなってことはわかってた。
逃げる途中、何人か知り合いがいて、一緒に逃げることになった。
知り合いをとりあえず物陰に避難させて、おいらが避難経路を探しにいった。
普段なら肌身離さず身に付けてるカバンとか携帯電話は家に置いてきてしまったとわかっていたので、家族とはぐれたきり連絡が取れなかった。
賑わってたイベント開場(?)もパニックになってて、家族の姿を探そうにも探せない。バケモノを避けながら逃げてたけど、アイツがブラックホール的な物を使って周囲の人たちを吸い始めた。体が重くなって、後ろに引っ張られて、それでも耐えきって、重力がフッと消えたのがわかったとき、よし!走らなきゃ!

と、思ったところで目が覚めた。



いやぁ、夢って不思議だな~(・ω・`)
旭川へ就職面接に。











旭川の人達みんな優しかったナリ(;ω;)
タクシーのおじさんがエールをくれた…(つωT`)ホロリ










緊張したなりにがんばったし、とりあえず終わった…orz疲れた…