最新の記事一覧 月別記事一覧 テーマ別記事一覧あれから三度目の春が来た。貴方の背中には翼があります。どこまでも羽ばたいてー…道筋は曲げられてもひとの本当の想いは決して変えられないそういうの他の人に見られたら嫌だなーって思うよ。なんかね、この時間は俺だけのものだーって思うし何千年も後ろの僕らに彼らは何を伝えたかったのだろう。でも何千年後の誰かに残せるものなんて僕には見身にまとったその服は誰が与えた?家は?食事は?全て儂が与えたものだ。その命さえも!どうやら風が街によくないものを運んできたようだ俺は人々の願いという名のギアスにかかろう世界の明日のためにこういうのがお陽さまのにおいっていうのかなあ撃っていいのは撃たれる覚悟のある奴だけだと俺は病に侵されている。お前と初めて目を合わせてから下克上を宣言する!!今日から俺が南座長だ!!この力は持ち主を孤独にするらしい。だが、その孤独に反逆してやるのも悪くはない。どうか忘れてほしい。僕が大切な君なんていらない。どうか忘れてほしい。僕が大切にした君にさよなら。まるで善人欠如の観善懲悪、寧ろ悪人不在の観悪徴善。夢なら 覚めるべき覚めぬなら夢るべき私たちはレジスタンスではない。私たちが目指すもの、それは正義の味方だ!創造の前には破壊が必要だ。そのために心が邪魔になるなら消し去ってしまえばいいあの日からずっと俺は嘘をついてきた。だけど力を手に入れた、力を。だから!お前じゃ退屈凌ぎにもなりゃしねェ!!!可愛くねえところがすげぇ可愛い精神的に向上心のないものは、馬鹿だ次ページ >>