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昭和21年6月20日、長春で自決した22名の日本人看護婦たちは、遺書に、
「たとえ生命はなくなりましても、私どもの魂は永久に満州の地に止まり、日本が再びこの地に帰ってくる時、ご案内をいたします」としたためました。
その思いを、命を絶ってまで満州の地を愛したその思いを、私達はけっして忘れてはならないと思う。

以下は実話です。


長いので・・・

各人で関心在るならば読んでいただきたい。

しかし、壮絶の物語に敢然と立ち向かった日本の看護師さんがいた!

これほどまでに精神性を重視して居た看護婦さんが日本にいた

ナイチンゲールの認定も未だ確定してない。。。デショ?



日本男子兵士も偉いが、

国のねつ造慰安婦もばかばかしくなるお話・・・

が・・・止まらん!!