http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-1653.html#more
昭和21年6月20日、長春で自決した22名の日本人看護婦たちは、遺書に、
「たとえ生命はなくなりましても、私どもの魂は永久に満州の地に止まり、日本が再びこの地に帰ってくる時、ご案内をいたします」としたためました。
その思いを、命を絶ってまで満州の地を愛したその思いを、私達はけっして忘れてはならないと思う。
以下は実話です。
長いので・・・
各人で関心在るならば読んでいただきたい。
しかし、壮絶の物語に敢然と立ち向かった日本の看護師さんがいた!
これほどまでに精神性を重視して居た看護婦さんが日本にいた
ナイチンゲールの認定も未だ確定してない。。。デショ?
日本男子兵士も偉いが、
韓国のねつ造慰安婦もばかばかしくなるお話・・・
涙が・・・止まらん!!!