・・・本当にあったのか・・・その毒物・・・



死期を自在に操れるという・・・ものだったらしい粉の薬・・・ってのがリアルらしいです・・・




一瞬で死んでしまうってのもあったらしいけど・・・


うーーーーん・・・チェーザレさん家・・・薬剤師みたいね・・・




でもいろいろな説があるけど・・・本物がどんなものだったかはわかんないらしい・・・


枢機卿だったということは・・・



教皇候補だったのかな・・・



まあ・・・仏教でいうとお坊さんのえらい地位の人・・・



でも、結婚できるはずもないよね・・・



ああ・・・だから腐敗している人だとチェーザレのおとうさんはいろいろうわさがあったわけだ・・・




気のせいか・・・肖像画はアゴがでています・・・


うーん・・・



あごについてはしかたないのか・・・家系的なのもあるとか???


妹のルクレチアさんはものすごい金髪と角度によって目の色変わったとか・・・


絶世の美女だったらしいね・・・



見たことないからわからないけど・・・


指輪に毒仕込ませていたのではとも言われてたり・・・


実際どこまで手を染めていたかはわからないらしい・・・


彼女自身産んだときの体調不良でしんでしまって・・・生まれた娘も3日で死んじゃうとか・・・



でも必死に看病していたのが兄貴のチェーザレさんだったらしい・・・


必死に笑わせたりおどけたりと・・・鉄火面とか冷血漢とかいわれていたのがしんじられんくらい




かいがいしかったから・・・



いろいろなうわさは立ったらしいね・・・まーそこらへんはしらべるとわかる。



しかし・・・今・・・その毒って・・・どこにあるのやら・・・



門外不出なのか・・・



別な機関にあるのか・・・



謎らしいね・・・



ある意味都市伝説なのかも・・・