こんばんは!
Kumiです。
このブログは
不思議と思われるかも知れませんが
私自身が普通にみえたり、感じたり
話しかけられるように聞こえたりと
実際に体験したことをお話しています。
少しでも興味がおありでしたら
お付き合いくだされば幸いです。
今年の1月1日
23時頃のこと
ふと家の窓を開けたくなって
窓を開け見てみると
誰もいない静まり返った
いつもと何か違う
空気の澄みきった夜でした。
近くに山があるのですが
そこから……
ん??
二度見しました…
えっー!
と思わず声が…
白い袴の様な着物姿の存在が
2列に並んで
たくさん降りてきました。
手に白木の細い六角の棒を持ち
長い列をなして歩いてきました。
神様たちだと感じました。
その神様たちは
一軒一軒、担当があるみたいに
それぞれの家へと向かい
担当?の家の前で
六角の白木棒を立てていました。
思わず感動して…
(すぐに感動しやすい性格です)
家族を呼んで話しました
ずっと今までも
されていたのだけど
わからなかったのだと思います。
この地球上の
誰一人忘れられることなく
回られているのだと思うと
もう感謝しか出てきません。
悲しんでおられる方に
みて頂きたい光景です。
年末大掃除は大祓いで
門松やしめ縄は
神様をお迎えする気持ちなのだと
一層実感しました。
興奮が冷めず
この気持ちを
誰かに伝えたくてLINEしていたら
目の前に
一人の神様があらわれ
そちにはわかるのだな…
あっははは~~!
と笑って行かれました。
漫画みたいに口を開けて
ポカーンとしてしまいました…
今度は
ぞろぞろと
また列をなして帰って行かれました。
時計を見ると日が変わっていました。
苦しんでる方や
悲しんでいる方がいらしたら
ぜひお話して下さると嬉しいです。
最後まで読んで下さり
ありがとうございます。