今日はなんと昼間の仕事がトケちゃった~(>д<)
こんなことめったにないんだけどなぁ…。
ドライバーさんと新宿にドライブしただけでした。
そしてヒマヒマなあたしは大井町のマックでのんびりしてるとこ
いい機会だから読みかけの本を読んじゃった。
それが東野圭吾の時生。
何年か前に買って一回読んだんだけど、今回また読み返してみたんだ。
自分の息子が時空を越えて当時のダメな自分に会いにくる話。
主人公の住んでるのが浅草ってゆうのも親しみがわくし。
話のラストにかけては涙が溢れてきてこらえるのに大変だったくらい。
「人間はどんな時でも未来を感じられる。生きているという実感さえあれば未来はある。明日だけが未来じゃない。」
時生の言葉です。
実際にはもちろんあり得ない話かもしれないけど、本の世界では誰もが冒険できる!
どっぷりそんな世界に浸ってたらかれこれ2時間たってるし~(-o-;
そりゃコーヒーも冷めるわ。
読みたかったら声かけてね☆
歩く図書館と読んでくだされ。
そろそろ帰ろっと。
でわ~
こんなことめったにないんだけどなぁ…。
ドライバーさんと新宿にドライブしただけでした。
そしてヒマヒマなあたしは大井町のマックでのんびりしてるとこ

いい機会だから読みかけの本を読んじゃった。
それが東野圭吾の時生。
何年か前に買って一回読んだんだけど、今回また読み返してみたんだ。
自分の息子が時空を越えて当時のダメな自分に会いにくる話。
主人公の住んでるのが浅草ってゆうのも親しみがわくし。
話のラストにかけては涙が溢れてきてこらえるのに大変だったくらい。
「人間はどんな時でも未来を感じられる。生きているという実感さえあれば未来はある。明日だけが未来じゃない。」
時生の言葉です。
実際にはもちろんあり得ない話かもしれないけど、本の世界では誰もが冒険できる!
どっぷりそんな世界に浸ってたらかれこれ2時間たってるし~(-o-;
そりゃコーヒーも冷めるわ。
読みたかったら声かけてね☆
歩く図書館と読んでくだされ。
そろそろ帰ろっと。
でわ~
