ユニコーンステークスの予想データ 2018

ユニコーンステークスの予想データ 2018

【第23回 ユニコーンステークス2018(GIII) 3歳オープン 1,600m (ダ) 別定】 東京競馬場で行われるダートレースの出走馬、オッズ、狙い目などの予想データを公開しております!


テーマ:

6/17(日)東京11R・ダ1600m(別定)にて
《ユニコーンS》が開催されます。

 

 




世代最初に行われる3歳限定のダート重賞。

今後のダート戦線を牽引する
スターホースの誕生が期待される
上半期の注目の一戦である。


果たして2018年の覇者に輝くのは
一体どの馬なのか!?


⇒本当に狙うべき◎はこの馬だ!


まずは出走馬を見ていきましょう。

 

 

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ユニコーンSの出走馬
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枠 馬番 馬名 斤量 騎手
1 1 セイウンクールガイ 56.0 江田照男
1 2 タイセイアベニール 56.0 大野拓弥
2 3 プロスパラスデイズ 56.0 太宰啓介
2 4 トキノパイレーツ 56.0 津村明秀
3 5 グレートタイム 56.0 C.ルメール
3 6 ホウショウナウ 56.0 柴田大知
4 7 グリム 56.0 川田将雅
4 8 ハーベストムーン 56.0 戸崎圭太
5 9 コマビショウ 56.0 武士沢友治
5 10 バイラ 56.0 和田竜二
6 11 ベストマイウェイ 56.0 内田博幸
6 12 エングローサー 56.0 田中勝春
7 13 リョーノテソーロ 56.0 吉田隼人
7 14 ルヴァンスレーヴ 56.0 M.デムーロ
8 15 ダンケシェーン 56.0 横山典弘
8 16 ミックベンハー 56.0 藤田菜七子


以上、出走馬16頭になります。


⇒本当に狙うべき◎はこの馬だ!


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人気上位が予想される注目馬
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ルヴァンスレーヴ

デビューから無傷の3連勝で
昨年の全日本2歳優駿を制覇。

今年初戦の伏竜Sは2着だったが
世代トップクラスのダート巧者であり
今回の条件なら巻き返しが濃厚だ。

過去3戦3勝のM.デムーロ騎手を背に
2歳ダート王者としての威厳を示したい。


グリム

約2ヶ月半の休み明けだった
前走の青竜Sでは、スマハマとの
追い比べを制し3勝目をマーク。

レースを1度使われた上積みは大きく
前走以上のパフォーマンスが期待できそう。

また、過去3年の青竜Sの勝ち馬は
すべて馬券に絡んでおり
舞台実績も大きな強みになる。


⇒本当に狙うべき◎はこの馬だ!


グレートタイム

母ミラクルレジェンドが
ダート重賞8勝を挙げた活躍馬で
叔父のローマンレジェンドは
2012年の東京大賞典を制したG1馬。

本馬もダート適性の高さは折り紙つきで
今回のメンバーが相手でも
潜在能力は決して引けを取らない。

鞍上にはルメール騎手を確保。


ハーベストムーン

鳳雛Sを勝利し目下2連勝中。

デビューから3着以内を外さない
堅実な走りが魅力の馬だ。

今回は関東圏への初遠征に加え
ここまで5戦は全て1700~1800mなだけに
マイルで流れに乗れるかが鍵となりそうだ。

鞍上は先週のエプソムCを制した戸崎騎手。


レピアーウィット

全兄のアジアエクスプレスは
2013年の朝日杯FSを制して
同年度のJRA賞最優秀2歳牡馬を受賞。

本馬も兄を彷彿とさせる栗毛の馬体で
非凡なポテンシャルを秘めている。

ダートに転戦後は2戦2勝と連勝中で
先々まで目が離せない存在だ。


抽選漏れ。


⇒本当に狙うべき◎はこの馬だ!


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過去10年のデータ考察
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まずは過去10年の各種データを見ていきましょう。


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人気データ考察
~~~~~~~~~

1番人気【4-3-0-3】
2番人気【3-3-1-3】
3番人気【3-1-4-2】
4番人気【0-1-0-9】
5番人気【0-1-0-9】
6番人気【0-0-2-8】
7~9番人気【0-1-3-26】
10番人気以下【0-0-1-68】


優勝馬はすべて3番人気内。

1番人気が連対率70%を記録するなど
上位人気は安定した成績。

一方で、3着馬は11頭中6頭が6番人気以下。

3連単なら1着候補に人気馬を据え
相手に人気薄も拾う形がベター。


⇒本当に狙うべき◎はこの馬だ!


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枠データ考察
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1枠【0-2-1-16】
2枠【1-0-2-17】
3枠【1-0-2-17】
4枠【2-2-0-16】
5枠【1-2-0-17】
6枠【4-0-0-16】
7枠【1-2-3-14】
8枠【0-2-3-15】


最多の4勝を挙げている6枠が好成績。

また、馬券に絡んだ
述べ30頭中15頭は6~8枠の馬で
外枠による好走傾向が高い。


~~~~~~~~~
脚質データ考察
~~~~~~~~~

逃げ【0-1-0-9】
先行【5-4-3-34】
差し【4-2-5-40】
追込【1-3-3-44】


先行・差し馬が中心。

逃げ・追込みの極端な脚質の馬は
ほとんど決まらないので注意。


⇒本当に狙うべき◎はこの馬だ!


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予想情報局の総括
===========


3歳ダート路線が佳境に入る時期
競馬ファンとしてはしっかりと当てておきたい
レースがユニコーンSだ。


なにしろ、昨年も指摘したように
勝ち馬は単勝で3番人気以内の馬に偏っており
3着までに入る馬のうち2頭が
4番人気以内というわかりやすさ。


その昨年も、1番人気は沈んだものの
2・5・3番人気の順で決まっている。


ここまで続く傾向であれば
組み合わせを探るのも簡単そうだが
最終的なオッズを予測できるかどうかが問題。


そこで、人気の判断に迷ったときは
素直に走りの比較をしたい。


順調にステップを上がっている馬は素直に評価。


また、青竜Sや鳳雛Sの
上位人気・上位馬なら買いやすい。


⇒本当に狙うべき◎はこの馬だ!

 

本命は【グリム
========

芝のデビュー戦では最後の粘りを欠いたものの
ダートに替わるとしっかりとした末脚を披露。

中京戦の敗戦を引きずることもなく
連勝で重賞に駒を進めてきた。

しかも、前走はこの府中の1600m戦。

好位から差す競馬が決まったのもプラス材料だ。


対抗は【グレートタイム
============

1800m戦で2勝,2着3回と
連対を外していない。

マイルは一度だけ東京戦を使って4着。

馬券にはならなかったが内容は悪くない。

2度目となるコースだし
鞍上は手が戻るルメール騎手とくれば
期待を持たざるえない。


そして【ハーベストムーン
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期待どおりの成長を見せつつある現況。

府中のマイル戦が合っていれば
好結果は確実か。


最後に【ルヴァンスレーヴ
=============

デビューから無傷の3連勝で
昨年の全日本2歳優駿を制覇。

前走は2着に破れたものの
ここは巻き返しの可能性が高い。


以上を加味した馬券戦略は

◎ 7.グリム
○ 5.グレートタイム
▲ 8.ハーベストムーン
☆14.ルヴァンスレーヴ



馬連で5-7.7-.8.5-8.7-14.5-14の5点勝負。

 

 

⇒本当に狙うべき◎はこの馬だ!

 

 

 

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テーマ:

6/18(日)に東京11R・ダ1600mにて
《ユニコーンS》が開催されます。

 

 




世代最初に行われる3歳限定のダート重賞。


今後のダート戦線を牽引する
スターホースの誕生が期待される
上半期の注目の一戦である。


果たして2017年の覇者に輝くのは
一体どの馬なのか!?


⇒本当に狙うべき◎はコレだ!


まずは出走馬を見ていきましょう。

 

 

============
ユニコーンSの出走馬
============


枠 馬番 馬名 斤量 騎手
1 1 シゲルコング 56 木幡巧也
1 2 ハルクンノテソーロ 56 田辺裕信
2 3 ブルベアバブーン 56 酒井学
2 4 リエノテソーロ 54 大野拓弥
3 5 サヴィ 56 藤岡佑介
3 6 ラユロット 54 杉原誠人
4 7 アンティノウス 56 ルメール
4 8 サンライズソア 56 岩崎翼
5 9 シゲルベンガルトラ 56 横山典弘
5 10 サンオークランド 56 北村宏司
6 11 タガノカトレア 54 菱田裕二
6 12 テイエムヒッタマゲ 56 田中健
7 13 ウォーターマーズ 56 高倉稜
7 14 トロピカルスパート 54 丸田恭介
8 15 サンライズノヴァ 56 戸崎圭太
8 16 トラネコ 56 吉田豊


以上、出走馬16頭になります。

 

 

⇒本当に狙うべき◎はコレだ!


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人気上位が予想される注目馬
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リエノテソーロ

前走のNHKマイルC(G1)では
13番人気ながら2着と健闘。

上がりはメンバー最速だった。

芝でも高レベルな走りを見せているが、
陣営は本質的にはダート向きとのジャッジを下す。

この言葉の通り、これまでダートでは
交流G1の全日本2歳優駿を含む2戦2勝と
負け無しの戦績を誇っている。

今回のG3はあくまでも通過点。

他を圧倒するパフォーマンスで
ダート界の頂点を目指す。


アディラート

抽選で除外に。


前走はUAEダービーに出走するも
全く良いところがなく12着。

やはり異国の地は水が合わなかったのだろう。

やや距離も長かった印象だったので
マイルへの距離短縮はプラス。

逃げればレースの幅は広く
本来は非凡な砂適正を持つ逸材なので
ここでの巻き返しに期待したい。

 

 

サンライズソア

前走は今回と同舞台の青竜Sを快勝。

ダートなら2戦2勝と未だ底を見せていない。

適性が高いのは間違いないし、
前走と同じように先行策が出来れば
勝ち負けに絡む可能性“大”

ダート無敗の快進撃で重賞制覇を目指す。


⇒本当に狙うべき◎はコレだ!


サンライズノヴァ

前走の鳳雛Sは1番人気ながら4着。

ただ、松若騎手の空回り気味の
積極策でハイペースに巻き込まれたのが
主な敗因なので悲観する必要は無い。

今回は新馬勝ちのある東京の舞台だし
鞍上も戸崎騎手に乗り替わり。

今後の為にも勝って賞金加算しておきたい。


シゲルベンガルトラ

今までスタートが課題だったが
前走・青竜Sはドンピシャのタイミングで
ゲートを飛び出しハナへ。

しまいもよく粘って3着だった。

今年に入って既に5戦しており
少々使い過ぎ感は否めないが、

左回りで広い東京コースは
同馬にとってベスト舞台。

ここも好勝負を期待したい。

 

 

ハルクンノテソーロ

距離延長がどうかと思っていた
同舞台の青竜Sで2着と収穫ある走り。

以前はスピード任せに逃げていたが、
脚質転換に成功し末脚を生かす形が
板についてきた。

得意の東京で重賞初制覇を狙う。


⇒本当に狙うべき◎はコレだ!


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過去10年のデータ考察
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まずは過去10年の各種データを見ていきましょう。


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人気データ考察
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1番人気【5-2-0-2】
2番人気【2-4-1-3】
3番人気【3-1-3-3】
4番人気【0-1-0-9】
5番人気【0-0-0-10】
6番人気【0-0-2-8】
7~9番人気【0-1-4-25】
10番人気以下【0-0-1-67】


優勝馬はすべて3番人気内。

1番人気が連対率70%を記録するなど、
上位人気は安定した成績。

一方で、3着馬は11頭中7頭が6番人気以下。

3連単なら1着候補に人気馬を据え、
相手に人気薄も拾う形がベター。


⇒本当に狙うべき◎はコレだ!


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枠データ考察
~~~~~~~~

1枠【0-1-1-17】
2枠【1-0-2-17】
3枠【2-0-2-15】
4枠【1-3-0-16】
5枠【1-2-0-17】
6枠【4-0-1-15】
7枠【1-2-3-14】
8枠【0-2-2-16】


本来なら芝コースを長く走れる
外枠が有利なコースだが、

データは中枠>外枠>内枠

ロス・不利が比較的少ない
中枠が良い成績となっている。


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脚質データ考察
~~~~~~~~~

逃げ【0-1-0-9】
先行【5-4-4-32】
差し【4-2-4-41】
追込【1-3-3-44】


先行・差し馬が中心。

逃げ・追込みの極端な脚質の馬は
ほとんど決まらないので注意。


⇒本当に狙うべき◎はコレだ!


==========
予想情報局の総括
==========

3歳のダート馬にとっては、
世代の頂点を決める戦いがここから始まる。


傾向としてはダートながら、
上がり最速馬の成績が非常に良い。


過去10年の上がり最速馬の成績は
【4-3-2-4】となっており、
軸としての信頼度が高い。


道中の位置取りに関しては
やや先行勢が有利だが、
後方からの競馬でも比較的届いている。


ローテの傾向を見ていくと、
前走で連対した馬の成績が抜群にいい。

逆に3着以下だと3着まで。


前走のクラス別では、
OP特別・地方・海外組が基本。

条件戦組はそれなりの人気が必要となりそうだ。


前走の人気別でを見ていくと
10番人気以下は苦戦傾向。


よって、前走連対した馬を中心に、
~~~~~~~~~~~~~~~~
前走でのクラスや人気を加味して予想したい。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


⇒本当に狙うべき◎はコレだ!


本命は【リエノテソーロ
============

今の3歳世代のダート戦線では
一番の実力者だろう。

当然、このレースも本命だ。


対抗は【サンライズソア
============

ダートは2戦2勝の負け無しで、
1800mも経験しており、スタミナも心配ない。


以上を加味した馬券戦略は

◎:リエノテソーロ
◯:サンライズソア
▲:アディラート  
△:サンライズノヴァ
△:ハルクンノテソーロ



前走連対した馬から、相手を探す形で勝負したい。

 

 

⇒本当に狙うべき◎はコレだ!

 

 

 

 

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6/19(日)に東京11R・ダ1600mにて
《ユニコーンS》が開催されます。





世代最初に行われる3歳限定のダート重賞。


今後のダート戦線を牽引する
スターホースの誕生が期待される
上半期の注目の一戦である。


果たして2016年の覇者に輝くのは
一体どの馬なのか!?


⇒本当に狙うべき◎はコレ!


まずは出走馬を見ていきましょう。


============
ユニコーンSの出走馬
============


枠 馬番 馬名 斥量 騎手
1 1 マイネルバサラ 56.0 柴田大
1 2 ビービーサレンダー 56.0 伊藤
2 3 ヤマイチジャスティ 54.0 大野
2 4 ダノンフェイス 56.0 福永
3 5 ノーモアゲーム 56.0 西田
3 6 ピットボス 56.0 幸
4 7 ヴェゼール 56.0 岩崎
4 8 ピュアコンチェルト 54.0 津村
5 9 スミレ 54.0 田中勝
5 10 イーグルフェザー 56.0 吉田豊
6 11 クインズサターン 56.0 石川
6 12 ゴールドドリーム 56.0 川田
7 13 ストロングバローズ 56.0 ルメール
7 14 グレンツェント 56.0 Tベリー
8 15 ヒロブレイブ 56.0 武士沢
8 16 レッドウィズダム 56.0 石橋脩


以上、出走馬16頭になります。


⇒本当に狙うべき◎はコレ!


==============
人気上位が予想される注目馬
==============


ストロングバローズ

ダートは5戦3勝、2着2回と
今のところパーフェクト連対で
抜群の安定感を誇る。

前走の伏竜Sではグレンツェントや
ケイティブレイブら強敵を一掃。

ヒヤシンスSでも強い2着だった。

今回は東京マイルがカギとなる。

大崩れする事は無いだろうが、
相手も手ごわく勝ち切れるか注目。


ゴールドドリーム

4連勝で重賞を勝つつもりだっだが
前走の兵庫CSは7馬身差の完敗。

ただ、今回は2走前のヒヤシンスSで
好タイムをマークし、2馬身差で
完勝をした得意の東京ダートマイル。

ダービージョッキーの川田を背に、
次代のダート王に向け巻き返しを狙う。




ダノンフェイス

2走前の昇竜Sで2馬身差の完勝。

前走・青竜Sでは4着。

前走からの巻き返しを
図るためにも調教を積みかさね
4Fで自己ベストをマーク。

今回は相手も強化される形になるが、
それでも1400m路線で見せていた
スピードを武器に巻き返しを誓う。


グレンツェント

1800m路線で勝ち上がってきた
実力馬だが、前走の青竜Sでは
東京1600mの舞台で並み居る強敵を
蹴散らしマイル適性を見せつけた。

ダートは1800と1600を使っており
4戦3勝、2着1回のパーフェクト連対。

モーリスで勝てなかったベリーが
ここで汚名返上を果たし
勝利に導く事が出来るかにも注目。


クインズサターン

前走は今回と同じ東京ダートの
マイルで5馬身差の圧勝。

1分36秒8と時計も速かった。

ブリンカーをつけてから
行きっぷりも良くなり進化したので

当初の成績は度外視し、
ここからの快進撃に期待したい。




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過去10年のデータ考察
============


まずは過去10年の各種データを見ていきましょう。


~~~~~~~~~
人気データ考察
~~~~~~~~~

1番人気【5-2-0-3】
2番人気【1-4-1-4】
3番人気【3-1-2-4】
4番人気【1-1-0-8】
5番人気【0-0-1-9】
6番人気【0-0-2-8】
7~9番人気【0-2-4-24】
10番人気以下【0-0-1-67】


優勝馬はすべて4番人気内。

1番人気が連対率70%を記録するなど、
上位人気は安定した成績。

一方で、3着馬は11頭中7頭が6番人気以下。

3連単なら1着候補に人気馬を据え、
相手に人気薄も拾う形がベター。




~~~~~~~~
枠データ考察
~~~~~~~~

1枠【0-1-1-17】
2枠【1-1-3-15】
3枠【2-0-2-15】
4枠【1-3-0-16】
5枠【1-2-0-17】
6枠【4-0-1-15】
7枠【1-1-2-16】
8枠【0-2-2-16】


本来なら芝コースを長く走れる
外枠が有利なコースだが、

データは中枠>外枠>内枠

ロス・不利が比較的少ない
中枠が良い成績となっている。


~~~~~~~~~
脚質データ考察
~~~~~~~~~

逃げ【0-1-0-9】
先行【4-3-4-33】
差し【5-2-4-42】
追込【1-4-3-42】


先行・差し馬が中心。

逃げ・追込みの極端な脚質の馬は
ほとんど決まらないので注意。


⇒本当に狙うべき◎はコレ!


===========
予想情報局の総括
===========


ユニコーンSは東京ダート1600mで行われる。


傾向としてはダートながら、
上がり最速馬の成績が非常に良い。


過去10年の上がり最速馬の成績は
【5-3-1-1】となっており、
勝率5割、連対率8割、複勝率9割。


道中の位置取りに関しては
やや先行勢が有利だが、
後方からの競馬でも比較的届いている。


過去10年で馬券になった馬30頭中
11頭が4コーナーを5番手以内、
11頭が6~9番手、8頭が二桁順位で通過。


よって、末脚に優れた馬の中から
~~~~~~~~~~~~~~~
先行・中団で競馬ができる馬を中心視。
~~~~~~~~~~~~~~~~~


⇒本当に狙うべき◎はコレ!


本命は【グレンツェント


前走で同コースの青竜Sを勝っており、
ダートを走った全4戦中上がり最速を3回
3位を1回記録しており、末脚も確か。

先行できる点も強みで本命とする。


対抗は【ストロングバローズ


前走ではグレンツェントに勝っており、
過去5戦全てで上がり3位以内の脚を使っている。

先行しつつ良い脚を使えるので
対抗として評価。


以上を加味した馬券戦略は

◎:グレンツェント
◯:ストロングバローズ
▲:ゴールドドリーム
△:ダノンフェイス
△:ヴェゼール


人気上位陣の実力が拮抗しているとみて
あまり手を広げず絞って勝負。


⇒本当に狙うべき◎はコレ!


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新たな情報を入手し次第、更新致します。




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