ユニコーンステークスの予想データ 2020

ユニコーンステークスの予想データ 2020

【ユニコーンステークス2020(GIII) 3歳オープン 1,600m (ダ) 別定】 東京競馬場で行われるダートレースの出走馬、オッズ、狙い目などの予想データを公開しております!

6/21(日)に東京11R・ダ1600m(別定)にて
ユニコーンステークス2020》が開催されます。

 

 

 


G1馬を多数輩出してきた3歳馬の出世レース。


果たして2020年の覇者に輝くのは
一体どの馬なのか!?


⇒本当に狙うべき◎○▲はこの馬だ!


まずは出走予定馬を見ていきましょう。


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ユニコーンSの出走予定馬と予想オッズ
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人気 馬名 予想オッズ
1 カフェファラオ 2.1
2 レッチェバロック 3.2
3 タガノビューティー 5.0
4 デュードヴァン 6.7
5 フルフラット 9.8
6 サトノラファール 21.7
7 メイショウベンガル 28.5
8 オーロラテソーロ 33.1
9 キタノオクトパス 39.5
10 サンダーブリッツ 42.9
11 アポロアベリア 55.7
12 スリーグランド 68.5
13 ラブリーエンジェル 72.3
14 サンライズホープ 88.6
15 ケンシンコウ 93.1
16 マカオンブラン 125.4
17 キッズアガチャー 168.5
18 フォーテ 198.1


以上、出走予定馬18頭になります。


⇒本当に狙うべき◎○▲はこの馬だ!


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人気上位が予想される注目馬
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カフェファラオ

父アメリカンファラオは史上12頭目となる
アメリカクラシック三冠馬。

母もアメリカの重賞ウイナーで
血統背景は一級品だ。

本馬もデビューから無傷の2連勝を飾って
大物感たっぷり。

先々まで注目したい逸材だ。


レッチェバロック

デビューから2戦ともに後続を
ぶっちぎる圧勝で、前走の1勝クラスで
マークした1分23秒6は破格の好時計。

今回は初の重賞挑戦に加えて
200mの距離延長も鍵になるが
まだ成長の余地は十分。

スピードで圧倒しても不思議はない。


⇒本当に狙うべき◎○▲はこの馬だ!


デュードヴァン

芝のアーリントンC(11着)を除けば
ダートでは負け知らずで
3勝全てを東京・ダート1600mでマーク。

今回は世代トップクラスの実力馬が揃ったが
ポテンシャルの高さは互角以上だ。

休み明け3戦目で状態面の
さらなる上積みが見込めるだけに
主役候補に挙げられる。


タガノビューティー

昨年の朝日杯FSで4着に健闘しているが
これまでの実績や血統背景から
ダート適性の高さも折り紙つきだ。

強靭な末脚が持ち味で
東京コースはベスト。

休み明けを1度使って状態面も上向いており
上位争いが濃厚だろう。


フルフラット

サウジアラビアで行われた
前走のサンバサウジダービーCを優勝。

今回は約3ヶ月半の休み明けになるが
追い切りでは4F49秒9の自己ベストをマーク。

力を出せる態勢が整っていそうだ。


⇒本当に狙うべき◎○▲はこの馬だ!


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過去10年のデータ考察
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まずは過去10年の各種データを見ていきましょう。


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人気データ考察
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1番人気【3-3-0-4】
2番人気【3-3-1-3】
3番人気【4-1-3-2】
4番人気【0-1-0-9】
5番人気【0-1-0-9】
6番人気【0-0-2-8】
7~9番人気【0-1-4-25】
10番人気以下【0-0-1-65】


優勝馬はすべて3番人気内と
上位人気が堅実なレース。


⇒本当に狙うべき◎○▲はこの馬だ!


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枠データ考察
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1枠【1-2-0-15】
2枠【1-0-2-17】
3枠【0-1-2-16】
4枠【2-1-0-17】
5枠【1-2-0-16】
6枠【3-0-2-15】
7枠【2-2-2-14】
8枠【0-2-3-15】


~~~~~~~~~
脚質データ考察
~~~~~~~~~

逃げ【1-1-0-8】
先行【5-3-3-34】
差し【3-3-4-43】
追込【1-3-4-39】


ダートにしては
差し・追込みも決まっているが
やはり先行が最も好成績。


⇒本当に狙うべき◎○▲はこの馬だ!


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レース分析班の総括
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春の東京開催で最後の平地重賞となる
ユニコーンステークス。


このレースは単勝オッズを
正確に予見できるかどうかで
馬券結果が変わる。


当日締め切り間際まで
オッズをチェックできれば頭は獲れるか。


なにしろ、1着馬は3番人気以内から出るのだから
この傾向が崩れるまでは乗っかるのが無難。


プラス、馬券圏内にはもう一頭
人気馬を入れておけばよい。


昨年を例にとると、3・2番人気の決着で
馬連3番人気1270円は安くないだろう。


その昨年は前走芝のG1と前走勝ちからの参戦で
やはりそれなりの足跡は必要だ。

 

 

⇒本当に狙うべき◎○▲はこの馬だ!

 

 

 

 

本命は【デュードヴァン
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4戦3勝で全勝ではないが
負けたのは芝のアーリントンカップ。

それを除けば3戦全勝で
しかも府中マイルばかりという
好都合な実績馬だ。

とくに、前走の青竜S勝ちの内容がよい。

ステップとしても申し分なく
ダートグレードのG1ロードを歩む第一歩となるか。


対抗は【カフェファラオ
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昨年末の新馬と春先のリステッドを
走っただけの2戦2勝馬。

ともに1番人気に応える完勝で
全勝の意義は大きい。

府中コースも経験済みだし
レーンの騎乗にも期待。


そして【レッチェバロック
=============

東京で2戦2勝。
ローテ的にも悪くない。

問題はどちらも1400mだったこと。

今回はマイル戦となるが
府中なら割とどちらでも
好走できる馬が目立つ。

素質に期待。


以上を加味した馬券戦略は

◎ 1.デュードヴァン
○16.カフェファラオ
▲ 5.レッチェバロック



上記3頭を中心視して勝負予定。

 

 

⇒本当に狙うべき◎○▲はこの馬だ!

 

 

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6/16(日)に東京11R・ダ1600m(別定)にて
ユニコーンステークス2019》が開催されます。

 

 




今後のダート戦線を牽引する
スターホースの誕生が期待される
上半期ダートの注目の一戦。


果たして2019年の覇者に輝くのは
一体どの馬なのか!?


⇒本当に狙うべき◎はこの馬だ!


まずは出走馬を見ていきましょう。

 

 

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ユニコーンSの出走馬
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枠 馬番 馬名 斤量 騎手
1 1 ワイドファラオ 57.0 福永祐一
2 2 イメル 56.0 丸山元気
2 3 ヴァイトブリック 56.0 戸崎圭太
3 4 エルモンストロ 56.0 三浦皇成
3 5 サトノギャロス 56.0 川島信二
4 6 デアフルーグ 56.0 津村明秀
4 7 ザディファレンス 56.0 野中悠太郎
5 8 デュープロセス 56.0 M.デムーロ
5 9 ロードグラディオ 56.0 内田博幸
6 10 ヴァニラアイス 54.0 田辺裕信
6 11 ダンツキャッスル 56.0 幸英明
7 12 オンザウェイ 56.0 柴田善臣
7 13 ニューモニュメント 56.0 石橋脩
8 14 ノーヴァレンダ 56.0 北村友一
8 15 アシャカトブ 56.0 大野拓弥


以上、出走馬15頭になります。

 

 

⇒本当に狙うべき◎はこの馬だ!


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人気上位が予想される注目馬
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デュープロセス

東京コースは3戦して2勝、2着1回と
出走馬の中ではもっとも舞台が
あっていると思われるダイワメジャー産駒。

OPレース連勝で今回もデムーロ騎手で挑む。

前走の青竜Sではデアフルーグの
猛追をしのいで勝利しており
先行してよし、前々走の昇竜Sのように
差してもよしと自在性を持っているのも強みだ。


デアフルーグ

デビュー戦を9馬身差の圧勝。

伏竜Sではアメリカで転戦してきた
マスターフェンサーを差して勝利していることからも
デュープロセスとは甲乙つけがたい素質の持ち主。

デビューから津村騎手が継続して騎乗しているが
連勝ストップとなった天敵のデュープロセスと
再度激突となるだけにリベンジなるか注目したい。


⇒本当に狙うべき◎はこの馬だ!


ワイドファラオ

未勝利脱出後に強気に参戦したNZTで勝利し
勇躍NHKマイルカップに参戦も9着に敗れている。

今回は初めてとなるダートへの参戦となるが、
父ヘニーヒューズを考えるとこの路線変更は
面白いかもしれない。

今回は未勝利脱出までコンビを組んでいた
福永騎手が騎乗する。


ヴァイトブリック

オーヴァルエース、クリソベリルといった
ハイレベルな相手に2着と善戦を続けており
これまで4戦して連を外していない安定感もある。

近親にランフォルセがいる血統で
マイル前後のダートはぴったりな舞台だけに
今年はG1でも2着続きとなっている
戸崎騎手がどう乗るのか注目したい


ノーヴァレンダ

前走の伏竜Sでは2番人気に支持されたものの
5着とこの馬としては大敗といえるレベルかもしれない。

主戦の北村友一騎手に今回は手綱が戻ることもあり
改めて見直したい1頭。

前走は4番手追走から伸びずバテずという内容だったが
本来は2番手から押し切るスタイルだけに
初めてとなる東京コースで
どの位置取りを選択するのかも注目だ。


⇒本当に狙うべき◎はこの馬だ!


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過去10年のデータ考察
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まずは過去10年の各種データを見ていきましょう。


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人気データ考察
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1番人気【4-3-0-3】
2番人気【3-3-1-3】
3番人気【3-1-4-2】
4番人気【0-1-0-9】
5番人気【0-1-0-9】
6番人気【0-0-1-9】
7~9番人気【0-1-4-25】
10番人気以下【0-0-1-68】


優勝馬はすべて3番人気内。

1番人気が連対率70%を記録するなど
上位人気は安定した成績。


⇒本当に狙うべき◎はこの馬だ!


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枠データ考察
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1枠【0-2-1-16】
2枠【1-0-2-17】
3枠【0-1-2-17】
4枠【2-1-0-17】
5枠【1-2-0-17】
6枠【4-0-1-15】
7枠【2-2-2-14】
8枠【0-2-3-15】


~~~~~~~~~
脚質データ考察
~~~~~~~~~

逃げ【0-1-0-9】
先行【5-4-3-35】
差し【4-2-4-40】
追込【1-3-4-43】


先行・差し馬が中心。

逃げ・追込みの極端な脚質の馬は
ほとんど決まらないので注意したい。


⇒本当に狙うべき◎はこの馬だ!


===========
予想情報局の総括
===========

基本的には堅実な結果のレースで
馬券を買うなら3番人気以内の馬からで
上位人気2頭が入る前提。

そんなレースがユニコーンSだ。


昨年の上位3頭の単勝人気も
1・3・7番人気ということで
今年も3番人気以内の2頭を追いかけたい。


有力なステップとなるレースは
鳳雛Sや青竜S、伏竜Sだが
上位に入っていることが重要。


そうでないなら、OP凡走組よりも
500万下を勝ち上がった勢いのある馬がよい。


また、府中のダート1600mでの
実績があればプラス材料だ。

 

 

⇒本当に狙うべき◎はこの馬だ!

 

 

本命は【デュープロセス
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目下4連勝中でOPも2つ勝っている。

ワンターンの東京コースは[2.1.0.0]だし
芝スタートも問題ない。

週末は悪天候が見込まれる東京地方だが
脚抜きのよい馬場も好都合だろう。

水が浮くような状態になったときは
やってみないとわからないが
このメンバーで主力は間違いない。


対抗は【デアフルーグ
===========

伏竜ステークスまで1800戦で3連勝。

府中に替わっての前走は
デュープロセスに敗れたものの
距離もコースも問題ない。

巻き返しを期待したい。


そして【ヴァイトブリック
============

OPでは勝ち鞍こそないものの
Jpn2の2着も含め上位の戦いをしている。

これまでの対戦相手から考えても
ココでの活躍は十分期待できる。


最後に【ワイドファラオ
============

ニュージーランドT勝ちがある
芝のマイル巧者。

初ダートで適正の高さを見せるか。


以上を加味した馬券戦略は

◎ 8.デュープロセス
○ 6.デアフルーグ
▲ 3.ヴァイトブリック
☆ 1.ワイドファラオ



馬連で上記4頭のボックスで勝負予定だが
オッズ次第では3連複ボックスもおもしろい。

 

 

⇒本当に狙うべき◎はこの馬だ!

 

 

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世代最初に行われる3歳限定のダート重賞。

今後のダート戦線を牽引する
スターホースの誕生が期待される
上半期の注目の一戦である。


果たして2018年の覇者に輝くのは
一体どの馬なのか!?


⇒本当に狙うべき◎はこの馬だ!


まずは出走馬を見ていきましょう。

 

 

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ユニコーンSの出走馬
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枠 馬番 馬名 斤量 騎手
1 1 セイウンクールガイ 56.0 江田照男
1 2 タイセイアベニール 56.0 大野拓弥
2 3 プロスパラスデイズ 56.0 太宰啓介
2 4 トキノパイレーツ 56.0 津村明秀
3 5 グレートタイム 56.0 C.ルメール
3 6 ホウショウナウ 56.0 柴田大知
4 7 グリム 56.0 川田将雅
4 8 ハーベストムーン 56.0 戸崎圭太
5 9 コマビショウ 56.0 武士沢友治
5 10 バイラ 56.0 和田竜二
6 11 ベストマイウェイ 56.0 内田博幸
6 12 エングローサー 56.0 田中勝春
7 13 リョーノテソーロ 56.0 吉田隼人
7 14 ルヴァンスレーヴ 56.0 M.デムーロ
8 15 ダンケシェーン 56.0 横山典弘
8 16 ミックベンハー 56.0 藤田菜七子


以上、出走馬16頭になります。


⇒本当に狙うべき◎はこの馬だ!


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人気上位が予想される注目馬
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ルヴァンスレーヴ

デビューから無傷の3連勝で
昨年の全日本2歳優駿を制覇。

今年初戦の伏竜Sは2着だったが
世代トップクラスのダート巧者であり
今回の条件なら巻き返しが濃厚だ。

過去3戦3勝のM.デムーロ騎手を背に
2歳ダート王者としての威厳を示したい。


グリム

約2ヶ月半の休み明けだった
前走の青竜Sでは、スマハマとの
追い比べを制し3勝目をマーク。

レースを1度使われた上積みは大きく
前走以上のパフォーマンスが期待できそう。

また、過去3年の青竜Sの勝ち馬は
すべて馬券に絡んでおり
舞台実績も大きな強みになる。


⇒本当に狙うべき◎はこの馬だ!


グレートタイム

母ミラクルレジェンドが
ダート重賞8勝を挙げた活躍馬で
叔父のローマンレジェンドは
2012年の東京大賞典を制したG1馬。

本馬もダート適性の高さは折り紙つきで
今回のメンバーが相手でも
潜在能力は決して引けを取らない。

鞍上にはルメール騎手を確保。


ハーベストムーン

鳳雛Sを勝利し目下2連勝中。

デビューから3着以内を外さない
堅実な走りが魅力の馬だ。

今回は関東圏への初遠征に加え
ここまで5戦は全て1700~1800mなだけに
マイルで流れに乗れるかが鍵となりそうだ。

鞍上は先週のエプソムCを制した戸崎騎手。


レピアーウィット

全兄のアジアエクスプレスは
2013年の朝日杯FSを制して
同年度のJRA賞最優秀2歳牡馬を受賞。

本馬も兄を彷彿とさせる栗毛の馬体で
非凡なポテンシャルを秘めている。

ダートに転戦後は2戦2勝と連勝中で
先々まで目が離せない存在だ。


抽選漏れ。


⇒本当に狙うべき◎はこの馬だ!


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過去10年のデータ考察
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まずは過去10年の各種データを見ていきましょう。


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人気データ考察
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1番人気【4-3-0-3】
2番人気【3-3-1-3】
3番人気【3-1-4-2】
4番人気【0-1-0-9】
5番人気【0-1-0-9】
6番人気【0-0-2-8】
7~9番人気【0-1-3-26】
10番人気以下【0-0-1-68】


優勝馬はすべて3番人気内。

1番人気が連対率70%を記録するなど
上位人気は安定した成績。

一方で、3着馬は11頭中6頭が6番人気以下。

3連単なら1着候補に人気馬を据え
相手に人気薄も拾う形がベター。


⇒本当に狙うべき◎はこの馬だ!


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枠データ考察
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1枠【0-2-1-16】
2枠【1-0-2-17】
3枠【1-0-2-17】
4枠【2-2-0-16】
5枠【1-2-0-17】
6枠【4-0-0-16】
7枠【1-2-3-14】
8枠【0-2-3-15】


最多の4勝を挙げている6枠が好成績。

また、馬券に絡んだ
述べ30頭中15頭は6~8枠の馬で
外枠による好走傾向が高い。


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脚質データ考察
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逃げ【0-1-0-9】
先行【5-4-3-34】
差し【4-2-5-40】
追込【1-3-3-44】


先行・差し馬が中心。

逃げ・追込みの極端な脚質の馬は
ほとんど決まらないので注意。


⇒本当に狙うべき◎はこの馬だ!


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予想情報局の総括
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3歳ダート路線が佳境に入る時期
競馬ファンとしてはしっかりと当てておきたい
レースがユニコーンSだ。


なにしろ、昨年も指摘したように
勝ち馬は単勝で3番人気以内の馬に偏っており
3着までに入る馬のうち2頭が
4番人気以内というわかりやすさ。


その昨年も、1番人気は沈んだものの
2・5・3番人気の順で決まっている。


ここまで続く傾向であれば
組み合わせを探るのも簡単そうだが
最終的なオッズを予測できるかどうかが問題。


そこで、人気の判断に迷ったときは
素直に走りの比較をしたい。


順調にステップを上がっている馬は素直に評価。


また、青竜Sや鳳雛Sの
上位人気・上位馬なら買いやすい。


⇒本当に狙うべき◎はこの馬だ!

 

本命は【グリム
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芝のデビュー戦では最後の粘りを欠いたものの
ダートに替わるとしっかりとした末脚を披露。

中京戦の敗戦を引きずることもなく
連勝で重賞に駒を進めてきた。

しかも、前走はこの府中の1600m戦。

好位から差す競馬が決まったのもプラス材料だ。


対抗は【グレートタイム
============

1800m戦で2勝,2着3回と
連対を外していない。

マイルは一度だけ東京戦を使って4着。

馬券にはならなかったが内容は悪くない。

2度目となるコースだし
鞍上は手が戻るルメール騎手とくれば
期待を持たざるえない。


そして【ハーベストムーン
=============

期待どおりの成長を見せつつある現況。

府中のマイル戦が合っていれば
好結果は確実か。


最後に【ルヴァンスレーヴ
=============

デビューから無傷の3連勝で
昨年の全日本2歳優駿を制覇。

前走は2着に破れたものの
ここは巻き返しの可能性が高い。


以上を加味した馬券戦略は

◎ 7.グリム
○ 5.グレートタイム
▲ 8.ハーベストムーン
☆14.ルヴァンスレーヴ



馬連で5-7.7-.8.5-8.7-14.5-14の5点勝負。

 

 

⇒本当に狙うべき◎はこの馬だ!

 

 

 

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