実は少し前から思ってた事があった。
会社で有線とか聴いてて、メロディラインはわかるんだけど歌詞が聴き取れない歌が多くなったなぁって。
ジャンルで言えば【HIP HOP】とか【R&B】とかはそれで成り立ってるから別としてね。
なんだろう?
どんな曲で、例えばゆっくりめなメロディでも早口言葉みたいなウタとかさ。
あたしが年をとったから余計そう感じるのかもしんないし、今の流行がそういう曲なのかもしんない。
んでもさ、妙に聴きにくいのは間違いないかも![]()
日本語の歌詞。
一曲まるごと日本語の歌詞っていいよね。
聴きやすいし、凄く曲をイメージできやすいしさ。
昔から斉藤和義とゴスペラーズが好きっていろんなとこで言ってます。
せっちゃんはロック、ゴスはJ-POP(あたしの中ではSOUL)とジャンルは違うけど、凄く伝わってくるものがどっちにもあります。
せっちゃんだと、ウエディング・ソングや歌うたいのバラッドが有名だし、ゴスはバラードの名曲沢山ありますよね?
だからなんだって話なんだけど、言葉ってすごく大切なんだな~ってしみじみ思ったわけです![]()
話が全くまとまりないですけどね(笑)
2月14日深夜に放送があった特番。『蘇るユニコーン』
あの番組の最後に出たテロップがあります。
『今の音楽業界におもしろいことを! by 阿部』
いろんな意味で何か凄く頼もしい一言だって思いました。
そろそろ大声で歌いたいな・・・。
誰か一緒にカラオケいきませんか?(笑)