音楽でも何でもそうですが、「これだ!!」と、無意識に追い求めていた物が目の前に現れると、本当にさむいぼが立つほどうれしいですよねw D氏が現れた時は、まさにそんな感じがしましたし、Drum and Bassの時も、ウニは非常にうれしかったw もっとさかのぼれば,初めてレゲーを聴いたときw 

ま、そんな感じで、色々と試行錯誤を重ねてやっとであったというか、、、。てか、最初からこれを試しておけば良かったんですが、現地価格との差とか「拷問のようにキツくて憎しみさえ覚える」などの巷の噂を聞き、躊躇していた自分がなさけないw 何事も試してみなければ、、、。ということで、ウニの靴は今後J.M.Westonが主軸になっていく予感がします。EGでは何度も苦しめられ、Aubercyでは苦悶の表情を浮かべ(最近、非常にフィットしているが)、Aldenでは、ぽってりしすぎるし、Corthayは美し過ぎるけど、洋服選ぶし、John君は庶民では手の届かない価格帯だしw そう考えると、やはりこのフランス靴のコロンとした美しさと、完全にウニの足に会っている木型と、丈夫さ(丈夫そうな感じがするw)はやはり魅力ですw 

次回フランス旅行を企画していまして、その時は思い切って仕入れて行こう思ってますうw