余りに好きすぎて、そして有名過ぎるのでUpは控えておりましが、先日出勤途中に久しぶりに聴くと、やはり涙目になってしまいました。朝から、満員電車の中で、涙目になってるスーツ姿って、なんか悲壮感が漂いますが、ウニの中では幸福感一杯でした。内容は、至る所でレビューされているので、割愛させてもらいます。

お仕事1週目無事消化いたしました。今年は、初めて教える人も多いんですが、去年、2年前教えた人や、連続3講義受ける人などいて、思ったよりやりやすかったです。ただ、1週目ってのは、顔見せなので、精神的に疲れちゃいます。 普段,家に引きこもって、誰とも話さない生活をしてるウニが、いきなり、40人とか60人とかの前のお話するのは、、、。うむむ、口がうまく回らなかったり、オタクな自分を恨んだりしちゃいますうw 2週目からは、多分普段どうりお仕事できると思いますがw

 今日は、朝から先日購入した、既成靴最高峰 John Lobb のマッタを磨き倒しました。この靴に合わせるために、ズボンとシャツを新調する気合いの入りようです。でも、こんな良い靴はいて、電車乗るのは怖いので、車通勤の日のみ、使用するかもです。本当に、美しいラスト(木型)と、革のスーパースムースな質感、踵に縫い目がない作りといい、ほれぼれします。因に、靴の前半分は、1枚革。後半部も1枚の革で出来ています。踵の部分を覗いてみると、外革、中革、ライニングと3枚の革を縫い合わせて作っています。非常に手の込んでいる作りで、流石手作りでしかできない仕事だと思います。土踏まずの部分も、かなりシェーブされていて、いい感じで足にフィットします。あと、オールデンとかに比べると、靴自体の重さが軽いので、軽快に歩けるかもです。