
180gでの再発盤 1966のアルバムなんで、まだ、泥臭い感じの歌が多いです。最初は、「???」とか思うかもしれんけど、聴き込むほどにハマってしまう素敵な1枚ですう

何故にスーツにツルハシを担いでニンマリしてるのか、よくわからないですが、多分 "working in the coal mine"って曲に合わせて?るのかなあ。
因に、70年頃の曲は、The Metersがバックを担当してて、かなり濃いw "Tears, Tears And More Tear" とか "Yes we can"とか、大好きっす! (このアルバムには入ってませんがw)