Latimoreのエレピとバタ臭い歌声、Little Beaverのギターが最高な一枚。特にA4のThere's a red-neck in the soul bandとかいい感じです。red-neckってのは、たしか白人労働階級を表す言葉だったと思います。たしか、畑を耕してると、首が真っ赤に日焼けするので、馬鹿にした感じでred neckってよぶようだったような、、、、あやふやな記憶ですがw ま、良い曲もあり、少しカントリー風というかバタ臭すぎるのもある1枚。安ければ仕入れても、、、、。usで18~100ドルぐらいが相場みたいですが、ウニは1000円台で仕入れましたw

上のアルバムの1年前に出されたみたいです。同じく、Little Beaverクンが冴え渡ってます。多分、可成りのナルシストだと思います。なんせ、このお腹のだしっぷり、すけっぷり、髭の中からキラリと光るスキッ歯とか、かなりウニのツボを押してくれます。だって、ゴールドのマイクだよwで、裏面は全身真っ白のスーツ(勿論、ラメ付きw) を、素肌の上に羽織ってすかしてます。おもろすぎ。こちらも、高値付いてます。10~75ドルぐらいみたいですが、ウニは800円で見つけました。探せばあるのかも、、、。