“自分は役に立つ存在にならなければならない”
これは、それをしに来ているとか、そこに使命があるとかならいいのかもだけど、そうでない場合は違う事になりやすそう。
自由な自己表現で本来の自分を発揮していくタイプの人だったら、ずれていくだろうし、私がそうだった。
役に立つ人間になる必要がある、とかしてる時点で、役に立たない自分を無価値と感じている、自己否定の自分がいるという事。
それが現在に反映される。
役立たずでもいい、というよりも、自分を発揮するポイント、踏ん張るポイントを間違えてるかもって事だ。
自分を知るって、本当に「ただ見る」って作業であり、鍛えていくスキルみたいなモノだなと感じる。
ジャッジいらない。
受けとめるって、愛なのかも。
愛は使えるエネルギーだ。